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ディープイラマチオをコンセプトとした、エーワンの「極フェラ」試してみました。

フェラチオ系のホールは数がすくないながらもちょくちょくあるんですが、イラマチオタイプはあまり聞いた事がありませんね・・・。





















未だに”イラマチオ”なのか”イマラチオ”なのかよくわかってないんですが、最近は”イラマチオ”という言葉をよく見かけるようになったので、もっぱら”イラマチオ”と言っているんですが、どっちが正しいんでしょうね。





ちょっと気になったので軽く調べてみるとどうやら



イラマチオ



が正解みたいですね。

語源はラテン語のirrumo(授乳する、吸わせる)の名詞形irrumatioから来ている。wikiより



イルモ?イラモ?



どっちにせよ、”r”が前に来てるので、”イラマチオ”で間違いないでしょう。



語呂は”イマラチオ”の方がいいと思うんですがね。

イマラチオの場合、語句に”マラ”という字が入っている分勘違いしやすいんでしょうか?

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この口周りっぽいオナホールの造形を見ると「ローリングフェラボンバー」という電動ホールを思い出してしまいますね。

あれは面白いだけで全然アカンかった・・・。



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徹底的にフェラチオにこだわったという事で、口っぽい造形、舌、そして入口付近にザラザラしたガーゼのような素材が使われています。



ちょっと痛そうだなと思っていたんですが、ローションでヌルヌルにしてしまえばなんのその。

このザラザラ感が絶妙のアクセントになっていました。



奥までペニスをググっと押し入れると、圧倒的なバキューム力に腰を抜かすレベル。

また舌の部分が裏スジ部分をググっと圧迫してくれるので、バキュームの力強さと舌の圧迫感、そして入口のザラザラ感でフェラっぽさが抜群です。



「ちょっ!これ神か?」



とストローク中に冷静になってしまうくらい久しぶりの大当たりホールですね。





空気を抜かずにストロークすると、音がジュボジュボ鳴るようになるんですが、僕はこの空気が入っている状態を”イラマチオモード”と命名したいと思います。

このイラマチオモードの状態は、気持ちよさこそそれほどなんですが、本当にイラマチオをしているんじゃないかと錯覚してしまうくらい素晴らしい音と挿入感を味わう事が出来ます。



久しぶりにオナホールで感動してしまいましたね。

気持ち良さもさることながら、このコンセプト通りの完成度の高さ!!

フェラチオ、イラマチオ好きは是非!是非とも試して頂きたいですね!!






記事を一通り書いた後に追記。

・・・と、ここまでテンション高くレビューしてしまったんですが、他でも大絶賛されてるだろうと思ってレビューを覗いて見ると意外とみんな低い評価・・・。



「え・・・まじで?



調子にのって星5とか付けてしまった分、ショックを隠しきれないです。

「フェラっぽくない」だの「ザラザラが痛い」といった評価が多いみたいですね。



「これは凄いホールだな!」と思ったんですがね・・・。



ちょっと不安になってきましたが、自分を信じて星5はそのままで・・・。

僕に騙されそうな人は他のレビューも目を通してみて下さいね!



あと、使う時はローションをタップリめで使った方がいいと思います。



ショップ平均価格:2600円前後

オナ朗のオススメ度:★★★★★(5段階評価:5)



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