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マジックアイズの「ぐちょ濡れ名器」試してみました。

ここ最近、ぐちょ濡れ名器シリーズが面白そうな商品を出しているので、手始めに元祖「ぐちょ濡れ名器」のようなこの第1段を試してみる事にします。





















まず目につくのがパッケージの頼りなさなんですが、あきらかにこんもり盛りあがりすぎてますね。

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よく見ると、開封口のシール部分に



「箱が膨らんでごめんなさい」と書いているのを発見。





ん?





わざとか?



それとも予算の関係なのか?



限定サービスで、ローションとコンドームを入れるスペースが余裕であるのに、箱が膨らんでいるらへん、やはりわざと膨らませているんでしょう。

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僕がナルトじゃなくても、「どういうことだってばよ?」と聞きたくなりますね。




それにしてもこの重量感。



620g!



2000円代で超重量級を実現しているオナホールがここにもあったよ!

トイズハートの「Hしよっ」はかなりの衝撃だったんですが、すでに「ぐちょ濡れ名器」が実現していたんですね。



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素材は固めで、ベタ付きはあまりないですが臭いはかすかにゴム臭がありますね。

内部構造は,ヒダとイボがてんこ盛りの無次元加工になっています。



入口周辺が狭く、肉厚も盛りまくってますので、入口付近の締め付け感がキツイ感じですね。



内部は無次元加工の肉を掻き分けて進む感じではなく、どちらかと言うと、刺激系ホールのヒダとイボがこれでもかというくらい絡みついてくる仕様になっています。



さすがに肉厚による”締め付け+ヒダイボのコンビネーション”の刺激は圧倒的でかなりの気持ちよさがありますね。



個人的には、もう少し素材が柔らかい方がバランスが良くなったんじゃないか?と思います。

少し刺激系に偏りすぎているので、重量級ながらもまったり好きにはあまり楽しめないような作りですね。



ただ、この値段でこの刺激、そしてこの重量は破格のコストパフォーマンスだと思うので高く評価出来ますね。



「Hしよっ」も固めの素材だったので、やはり素材を柔らかく作るとコストがかかってしまうのでしょうか?



ショップ平均価格:2500円前後

オナ朗のオススメ度:★★★★★(5段階評価:5)



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