_SL500_AA300_今回はピーチーズブランドの

「おねモチ」

試してみました。

長かった骨入りオナホールシリーズも遂に終わりなので、今回はまとめっぽい感じです。



シリーズのレビューはこちらから
・わたウネ|オナホールに背骨は必要なのか?まずはそこから話し合いたい
・いもプチ|オナホールに背骨を入れる前に中身をもうちょっと頑張ってほしくてっっ!!
・あたキツ|よかった!背骨を入れる価値はあったんだね!




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ラストを飾るのはこの子。
少しお姉さん風のパッケージでそれぞれに特徴を持たせているのはいいんですが、名前以外にオナホールとの共通点が全くないのがさびしいですね。

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もちろんこのホールも背骨入りでしっかり曲がります。
ポキポキと折り曲げるだけでも気持ちいいですね。

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内部は5段室構造で、前半の4室には細かいヒダがギッシリついています。
一番奥の子宮スポットみたいな部分はあるのかないのかよくわからないバランスでしたね。

前半部分のヒダが、素材の固さとバキューム感もあってかなり強い刺激になっています。
また、背骨をグキグキと曲げてストロークするとヒダの部分が強調されるのでさらに強い刺激でストローク出来ますね。

ただ、「刺激が強ければ気持ちいいわけではない」というオナホールの5原則にのっとって、かなりくすぐったいくらいの刺激バランスになってしまっていますね。

曲げるとさらに刺激が強くなる、という点では背骨入りホールの使命を全う出来ているような気がしますが、ここまで刺激が強いとかなりヌキにくいですね。

シリーズでまとめてみましょう。

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わたウネ 

ボコっとした大き目のうねり、背骨は別になくてもよかったんじゃない?というくらいのバランスで気持ち良さは普通くらい。

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いもプチ

刺激がほとんどないのであまり気持ちよくない。
背骨うんぬんより内部構造を見直してほしいレベル。

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あたキツ

一番バランスがよく、折り曲げて使うと色々な刺激を楽しめる。
これがクネクネボーンなんや!!と納得出来るレベル。

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おねモチ
一番刺激が強い。強すぎてくすぐったくなるレベル。
折り曲げて使うとさらに刺激が強くなってオーバーキル。


試してみるなら「あたキツ」が一番無難・・・というか実用レベルですね。
クネクネする意味もあるので買ってガッカリという事はないと思いますが、耐久力の低さが難点ですね。。

[まったり系]■■■■■[刺激系] (5段階:5)
ショップ平均価格:2000円前後
オナ朗のオススメ度:★★(5段階評価:2)

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