_SL500_AA300_今回はリクエストを頂きました、エーワンの

「IPPONSUJI 02 ありさ」

試してみました。
 
前回に引き続き、 成年コミック作家のみなすきぽぷりさんがイラストを描いているオナホールのシリーズですね。


前回紹介したオナホールと同シリーズの商品。

そういえばみなすきぽぷりさんは、2013年7月26日に最新刊のコミックスを発売しているみたいですね。

ろりぐるい (TENMAコミックス LO)
ろりぐるい (TENMAコミックス LO) [コミック]

もしかしたら今回のオナホール発売と微妙にタイミングを合わせてきたのかもしれません。

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やっぱりみなすきぽぷり先生

ということで極めて小学生に近いような容姿の女の子がパッケージになっており、

「5ねん3くみ ありさ」

なんていうもはや言いの逃れの出来ないような小学生的な設定ですが、もちろん公的にはきっとどこぞの会社の5ねん3くみ的な部署の18歳以上の女の子という設定なんでしょう。

前回のパッケージの子は少しおとなしめで泣き虫っぽい感じでしたが、今回はやんちゃ感の溢れるボーイッシュな女の子になっていますね。

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本体造形は前回のものとは別で2通り作っているみたいですね。

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こっちの造形の方が背中からお尻にかけて流れるようなラインが綺麗な作りになっており、よりロリっぽいような気分が味わえます。

素材の固さは普通くらいで、臭いと油っぽさはほどほどですね。

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内部はちょっと複雑なイボやらヒダやらが入り乱れている仕様で、若干斜めに向かって走っているイボのラインが特徴的ですね。

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こちらが断面図ですが、

ほんまかいな

と言いたくなってしまうくらい、裏返した時とのギャップがありますね。
オナホールは裏返してしまうとディテールが飛んでしまうので、ある程度わかりにくくなるもんなんですが、ここまで差があるか・・・?といったような印象です。

内部は入口の締め付けが若干きつめで、奥は少し開放されているような挿入感。
若干のヒダっぽさは残していますが、基本的な刺激は入口側のキツめの締め付けがメインとなっており、刺激もきつすぎず、ゆるすぎずのバランスタイプのオナホールになっていますね。

射精感もそんなに悪くないんですが、やはり今一歩飛び出したような部分もないというのはシリーズ共通となっており、ここらへんの穴埋めはみなすきぽぷり絵とロリ造形で補うしかないような感じですね。


オナホデータ

[まったり系]■■■□□[刺激系] (5段階:3)
ショップ平均価格:1050円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)

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