_SL500_AA300_今回はリクエスト頂きました、RIDE JAPANの

「萌えあなトリニティ」

試してみました。

人気絶好調のRIDEのミドルホールですね。 










前回紹介した斬新な内部構造の「ぷにスティック」から一ヶ月ほどでまたまた斬新な内部構造のオナホールをRIDE JAPANが生み出してしまったようです。

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萌えあなトリニティ


トリニティってそういやどういう意味だっけ、という事で調べてみました。

トリニティ (trinity) は、トライン (trine) の名詞形で、3重、3つ組、3つの部分を意味する。

なるほど、3つの部分という意味ね。

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重量は約372g、長さは約15cmとそれなりに大きめのミドルホールサイズ。
少し柔らかめで、臭いと油っぽさはほどほどないつもの素材ですね。

なぜかイカに切れ目をいれたような謎の装飾が施されていますが、ここらへんはいつものRIDE JAPANの事なのであまり気にしないでおきましょう。

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こちらが今回のトリニティ的な内部構造の正体。

3辺からムギュ~っと押しつぶされているような構造になっており、地味ではありますが

「これは今までになかったんじゃないのか!?」

といったようなどんな挿入感になるのか全く想像の出来ない内部構造になっていますね。


「よくもまぁこんな斬新な構造を毎度毎度出してくるな・・・」という尊敬の念と、「どんどん新作のハードルが上がっていってるけど大丈夫か・・・?」という心配の気持ちが半々といった所ですね。

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内部は細かいヒダとイボが散りばめられたような構造になっており、おそらく

トリニティ的な構造となっている斜めに走った隆起部分が今回の核となる部分

なんだと思います。

挿入してみると確かに三辺から圧迫されているような感じになっており、単純な丸い穴形状と違ってヒダの当たり方にアクセントがついていて、なおかつ妙な角度からの圧迫具合があるような挿入感になっていますね。

細かいイボやらヒダやらなんやらがついていますがイボ感というものはあまりなく、小さいヒダとその三辺の圧迫部分によって亀頭を中心にゾリゾリとした小さいながらも存在感のあるヒダの感触が楽しめる仕様になっており、高速ストロークをするよりもゆっくりと動かした方が内部構造を感じられて気持ちがよかったですね。

それなりの重量が生み出す肉厚感、RIDE JAPAN特有の素敵素材、また単純ながらも気持ちのいいゾリゾリ系のヒダ、また三辺から圧迫してくる不思議な挿入感、というそれなりにいい感じのオナホールになっていますが、トリニティ構造のおかげで若干亀頭周辺にかかる刺激が強くなっている、という点が少しだけバランスの悪さを感じてしまいました。

見た目ほど派手な挿入感の変化はないトリニティ構造ですが、微妙な挿入感のアクセントとしては十分機能を果たしており、これからのオナホールの構造に変化を与えるかもしれない可能性を感じるオナホールですね。

オナホデータ

[まったり系]■■■□□[刺激系] (5段階:3)
ショップ平均価格:1600円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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