_AA300_今回はリクエスト頂きました、マジックアイズの

「すじまんくぱぁ!ろりんこ」

試してみました。

徐々に種類が増えてきた「すじまんくぱぁシリーズ」ですね。










おそらく今回で5つ目となるすじまんくぱぁシリーズ。
スタンダードタイプの初代
妹設定の第2弾
ハードエディションの第3弾
巨大になった第4弾

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そして今回の第5弾はろりんこ。

ろりんこ・・・?

なんだかよくわからねぇな、という事でパッケージをまじまじ観察していると

純潔膜付きの処女ホール

みたいな事がなんとなく書いていました。

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わ、わかりにくいな・・・。
もうちょっと・・・こう・・・あるだろ!
もしかしたらそこまでプッシュする程のギミックでもないのか・・・?と思ってしまいます。

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本体は今までのすじまんくぱぁ!シリーズの中でもかなり大きめ。
重量は約451g、全長は約15.5cmと大型ホールに分類される大きさのトルソータイプですね。

素材の固さは普通くらいで臭いと油っぽさが少しある素材になっています。

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おなじみくぱぁ形状のさらにその中にもう一つ処女膜っぽい穴を発見。
二重構造の内部の素材は外側に比べて若干固い素材が使われていますね。

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裏返すと処女膜が広がってしまいそうだったので、とりあえず断面図。
入口側は処女膜の締りと、奥の方は緩いカーブに無造作系のイボやヒダが付けられているような内部構造のようですね。

内部の素材は思っていたよりも固めに作られているようで、処女膜を通過する時にはコリコリとした弾力のある小さい穴を貫通しているかのような感覚が味わえますね。

その反面、奥の方は比較的刺激が低めなイボやらヒダやらのうねうねした刺激になっており

入口付近高刺激タイプ

といった変わったオナホールの挿入感になっていました。

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あらかた挿入感を確かめてから洗浄して裏返してみました。
内部は全体を覆うような二重構造で、奥のほうが少し薄めになっていますね。
色が似ている為に見分けがつきにくいですが、触ってみるとまったく違う固さなので分かりやすいですね。

この奥の方が薄く作られているおかげで、入口付近の締め付けや固さがより感じやすくなっているように思います。

逆にいうと、入口部分の印象が強すぎて奥の刺激が感じにくいというデメリットもありますね。
刺激自体は感じにくいですが、イボやらヒダやらうねりやらの造形はペニスの先端でそこそこ感じれるという若干変わった挿入感です。

過去のすじまんくぱぁ!シリーズは内部全体が高刺激になりがちだったのに対して、こんかいの「ろりんこ」は奥のまったり感のおかげで刺激のバランスが取りやすいような挿入感になっており、

過去シリーズの中では最高傑作

なんじゃないかと思いまいた。(すじまんくぱぁ!こころ、はちょっとジャンルが違いますが・・・)

入口の締め付けのキツさと周辺の刺激の強さのせいで、快適なストロークが少しし辛いのが気になる所ですね。
どうしても入口付近を意識したストロークになってしまい、奥の方は休憩ゾーンのような感じの使い方になってしまいました。

処女感をしっかり感じれるオナホシンクロ率の高さや、内部の刺激も上々ということで★5とまではいきませんが★4くらいは余裕であるようなオナホールですね。

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一旦裏返してからの心配だった入口の写真がこちら。
処女部分がなくなるという事はないみたいですね。

オナホデータ

[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:3400円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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