_SL1500_今回はリクエスト頂きました、キテルキテルの

「半熟サキュ妹 まじかるスティック ふわとろヒダ漣撃・蕩ソフトタイプ」

試してみました。 

毎度おなじみ、サキュバスシリーズですね。










このままだと大家族シリーズでテレビ番組の出演依頼が来てしまいそうな勢いで着々と家族を増やしているキテルキテルのサキュバスシリーズ。

試しに今までの家族構成を少し振り返ってみましょう。
大家族どころかほとんどがサキュエルのコスプレのシリーズで、人物的にはまだ4人しか登場していないということに今更ながら気付いてしまいました。

大家族ホールへの道のりはまだまだ遠い感じですね。

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という事でシリーズ9個目にしてようやく4人目となる妹が初登場。

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「今度はサキュエムの出番にゃあ」


と、自分でも名乗っている通り、源氏名という可能性も一握り残していますがおそらく「サキュエム」という名前の子のようです。
妹キャラになってよりいっそうロリっぽさが増している感じですね。

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もちろんパッケージはサキュバスシリーズの特徴でもあるキャストオフ仕様ですね。
今後、ロリ規制が強くなっていくみたいな噂を去年か一昨年くらいに聞いたような気がしますが、こんな幼い子でもいとも簡単に裸になってしまうくらいオナホ業界は今日も元気にロリ街道を走っていますね。
一応サキュバスという設定なので、推定年齢は1000歳とかいう所でロリ規制をジャスト回避しているのかもしれません。

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重量は約414gで幼虫のような丸みを帯びた造形になっているのが特徴的ですね。
この角度からだと少しわかりにくいんですが、正面から見ると三角形のような形になっています。

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昨日レビューしたばかりの「ポンコツガーディアンLv2」と同じ「SPソフトTPE」という謎の口臭っぽい臭いがする独特の柔らかくて油っぽさが半端ない素材が使われています。
確かにかなり柔らかめな素材が使われているわけですが、「虚無のふわとろ」は少し言い過ぎなくらいの、若干固さを残した柔らかさ加減になっていますね。

どちらかというと「半熟サキュバスホワイト」の方が柔らかかったので、そういやあっちはどういう表記になってるんだ・・・と思って調べてみると、

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マイナス1まで突入してしまう始末。

サキュバスホワイトの「1」を基準に5段階表記でええんちゃうんかい、なんて思ってしまう所ですが、きっとキテルキテルには2~5の硬度は絶対に使いたくない理由みたいなものが存在しているんでしょう。

ただ、やっぱりメイト素材を「極限のふわとろ硬度:1」と表記するのは勘違いしてしまう人が多いのでやめておいた方がいいと思いますね。

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なんか出てる・・・

オナホールの底部からビロンと伸びた存在感のある太い芯のようなヒダがすごく特徴的な構造ですね。
ベース部分はヴァージンループのような縦ヒダを倍の数にしたような構造になっており、先っちょの太い芯棒にもしっかりと細いヒダがついている感じですね。

このベース部分を見るだけで、

「おそらく気持ちいいだろう」

という予測はある程度つくんですが、ベロンと伸びた芯棒の部分が思いもよらない新たなる快感を生み出すのか、それともただの邪魔な部分でしかないのかはさすがに使ってみないと分からない所です。

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あれ・・・

あれだけ特徴的な芯棒がペニスの感覚では一体どこに存在しているのかさっぱり分からない

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なんて思いながらちょっと一旦芯棒の位置を確認する為にペニスを抜いて確かめてみると、

底の方でひしゃげてしまっている


という、その発想はなかったぜ!的ななんとも言えない事になってしまっていました。

もっと・・・こう、この芯棒がペニスに絡みながら未知なる刺激を味あわせてくれるんじゃないかと思っていたんですが、よく考えたら当たり前の話でなんの固定もされていない棒のついた穴にペニスを挿入したら当たり前のように奥でひしゃげてしまうに決まっていますよね。

一旦定位置に戻してから、もう一度グイっと挿入しては見るんですが、どうあがいても底の方でひしゃげてしまうようで想像していたようなベロンベロン感を味わうのは非常に難しい感じですね。

ただ、奥の方でひしゃげてしまった芯棒の部分は、奥の方で深く挿入した時に亀頭に絡みつくような不思議な挿入感を演出してくれているので、思っていたような動きではないけど底部のぐにょぐにょしたアクセントとしては十分効果的に機能している感じです。

この亀頭へのぐにょぐにょ感に加えて「ヴァージンループ」系の横ヒダ縦ヒダの刺激があればおそらく完璧なオナホールのはず

・・・なんですが、どうもベースの部分がそこまで絶賛出来る程気持よくない感じになっているのは、芯棒を入れているせいで内部口径がやたらと広くなっている為に、柔らかい素材というのもあってバキュームした所で密着感が少し低い。

というのと、縦ヒダの数が多すぎる為にペニスと接触する部分が縦ヒダメインになってしまって、これまた密着感が低い。

この2点が原因になっている感じですね。

もちろん★4くらいはついてしまう気持ちよさは余裕であるわけですが、およそ400gとは思えないくらいの「薄い」は違う「軽い挿入感」になってしまっており★5をつけるには一歩及ばずなオナホールでした。

前回の「ポンコツガーディアンLv2」に続き、キテルキテルは惜しいオナホールが続いてしまっていますね。

オナホデータ

[まったり系]■■■□□[刺激系] (5段階:3)
ショップ平均価格:2700円前後
nkp(1g当たりの値段):6.4円前後
オナ郎のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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