リア充名器肉襞トリップ(にくひだ)今回はLOVE DROPの

「リア充名器肉襞トリップ(にくひだ)」

試してみました。

前回に引き続き、新メーカーLOVE DROPのオナホールですね。 










大抵ポッと出てきた新メーカーはオナ郎の洗礼よろしく、わりと残念な評価を受ける事が多いわけですが、前回レビューした「リア充名器GOD(神の壺)」では★4と幸先のいいスタートを切る事が出来たLOVE DROPというメーカー。
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よく見たら「リア充名器」という名前で全部で3つのシリーズになっているようでした。

リア充の名器

と言われても「気持ちよさそー!」だとか「使ってみたーい!」だとかいう感情があまり湧いてこずに、いまいちピンとこないわけですが、どちらかというと「非リア充の名器」の方があまり酷使されていない隠された名器を発見したかのような気がして使ってみたいまである始末ですね。

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重量は約447gと表記重量の480gより10%程少ないサイズになっていました。

リア充名器GOD(神の壺)」では一発目のレビューだったので多少の重量誤差もとりあえず軽く流してみましたが、こうやって連続で出てくると「重量誤差を平気でかましてきちゃうユーザーを舐めているメーカー」として一つ、また一つとマイナスポイントが貯まっていってしまうので、完全にそう認識してしまう前になんとか改善して欲しい所ですね。

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上下に大きめのイボが2つついているのが特徴で、肉襞トリップよろしく全体的にヒダっぽい構造になっているみたいですね。

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複雑な肉の感じがいい感じに表現されていますが、内部の素材は若干固めなので全体的な挿入感は「リア充名器GOD(神の壺)」と同じようなゴリゴリ系の刺激になるんじゃないかと予想出来ます。

ほとんど似たような刺激だと重量が多いのに80円しか値段が変わらない「リア充名器GOD(神の壺)」でいいじゃない、という事になるのでどこまで違いが出せているのかがポイントになりそうですね。

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ホワイトファング系のオナホか・・・

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ちつにく キツキツ3層タイプ」で初登場してから今までさっぱり出会っていなかった幻の構造がここに来て久しぶりに巡り会えた感じですね。

上下の大きなイボがわずかにテンポをずらしながらペニスを挟み込んでくるような刺激になっており、裏筋と上部を同時に刺激される感じがオナホールの挿入感として分かりやすくていい感じですね。

肉厚も十分にあって特徴もしっかり出ており、特に軸ズレする事もなくnkpもそこそこというのもあって重量誤差くらいしか隙が見当たらずに、★3で収まる器ではなく、全体のバランスを見れば★4を付けざるを得ない感じですね。

わりと固めな内部でデコボコとした刺激もあるので、刺激寄りではありますがオナ郎でも余裕で楽しめてしまったくらいの刺激加減なので、ゴリゴリ刺激系のオナホールが好きな人には少し物足りず、まったり系が好きな人にはそもそも合わないようなオナホールなので、「若干刺激寄りなオナホールが好き」というのが自信でわかっている方が使えばそれなりに満足出来るオナホールなんじゃないかと思います。

値段もたいして変わらないので「リア充名器GOD(神の壺)」があればいいじゃない、と使う前は★3をつける気満々でしたがホワイトファング感にやられてしまったオナ郎です。

オナホデータ

[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:2300円前後
nkp(1g当たりの値段):5.1円前後
オナ郎のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)

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