どじっ娘くるくる新体操-ドジガール-今回はエグゼの

「どじっ娘くるくる新体操-ドジガール-」

試してみました。

どじっ娘のオナホールですね。


新体操

これまでにも様々なスポーツを題材にしたオナホールが発売されてきている中で、新体操は初の試みかもしれない・・・けど、別にだからといって「新体操きたーー!!」というほどテンションが上がるわけでもなく、

今日もまた一つのスポーツがオナホられてしまったのだ

と冷静にその事実のみを受け止めているオナ郎が今日もレビューをお送りしています。

どじっ娘くるくる新体操-ドジガール-

そんな新体操のオナホールに一つアクセントを加えているのは、この女の子が

空前絶後のドジっ娘

だという点ですね。

「おいおい・・・ドジっ娘が新体操をしちゃだめだろう・・・」と思ってしまう反面、そんなドジっ娘が新体操をやっているなら是非とも見に行きたいと思ってしまう自分もいるのでエグゼの企みは成功と言えるのかもしれませんね。

演技中にリボンが絡まって亀甲縛り状態になって、「実は相当なテクニシャンなのでは・・・」と会場がザワつくところまでが漫画のテンプレ的展開ですね。

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重量は約275gで、新体操のリボンがコンセプトになっているだけあって螺旋状のデザインになっていますね。
少し柔らかめで臭いや油っぽさはほどほどといったところですが、パウダーがかかっているのかいないのか、やけにベタベタと手にくっつくつ素材感になっていて、少し扱いづらさがありますね。
数々のオナホールを触ってきたオナ郎が察するに、原材料もあまりいいものが使われていないような素材感で、少し安っぽさがありますね。

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内部構造も新体操のリボンよろしく、螺旋状のヒダになっていました。
一応コンセプトとのシンクロ率は感じられるものの、これ自体がオールディーズな構造なので「シンクロされても・・・」という気持ちのほうが大きいですね。

_SL1000_

2度繰り返される「ロリータピンク」の言葉に少し面白みを感じてしまいましたが、後もう1回くらい「ロリータピンク」が繰り返されていたら完全にオナ郎の笑いのツボに入っていましたね。

裏返した時とそこまで印象の違いのないスパイラルタイプのヒダ構造のオナホールですね。

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少し固めなヒダが連続でビロビロと刺激してくる感じで、ヒダが斜めに当たってくるのもよくわかりスパイラル感もそれなりに感じられるような挿入感ですね。

固めなヒダといっても刺激系に分類されるほどにハードな刺激を生み出しているわけではなく、ヒダにエッジ感を持たせるくらいの固さ加減なので刺激レベルは並くらいに収まっていますね。

裏筋を中心に一定の間隔でヒダがコスってくるようは刺激は、射精を促すには十分な気持ちよさともいえますがかなり単調な刺激でもあるので、しばらく挿入しているとちょっと刺激に飽きてきて気持ちよさが鈍ってくるような感覚になってしまいます。

ドジっ娘というわりにはあまりにも正確で単調すぎる挿入感

で、そこに不確定要素が一切入り込む余地のないコンセプトとは真逆な真面目で無骨なオナホールといった印象ですね。
どうせなら機械のように正確なマシーン系女子キャラクターなコンセプトのほうがシンクロ率は高かったかもしれませんね。

オススメ度的にはど真ん中な★3でそれ以上でもそれ以下でもない無難なオナホールですね。

オナホデータ

[まったり系]■■■□□[刺激系] (5段階:3)
ショップ平均価格:1413円前後
nkp(1g当たりの値段):5.1円前後
オナ郎のオススメ度:★★★(5段階評価:3)

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