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ネット上のオナホールやアダルトグッズの関連記事などをまとめてお届けする 

「オナホトピックス」のコーナー 

という名をかりて、オナ郎がゴールデンウィークにペニス休みを行ないながら、昨日生まれたばかりの姪の顔を見に行ったり、鳥羽で釣り三昧をするための偽装のコーナーです。

本日は他サイト様の記事、ニュースでオナホールやアダルトグッズについての知識や理解を深めていきましょう。 
また、オナホールのリクエストは出来るだけこの記事のコメント欄かメールフォームにおくって頂けると大変助かります。

貧乏人にしか味わえない極上の快楽…「熟成オナホ」の魅力!?|日刊SPA!

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世の中には様々な格差が存在するが、自慰行為にもその差はあるのか? そこで、お金持ち、貧乏、ともに100人にアンケートをとった結果、オナニーにお金はかけない人が多数を占めた。しかし、お金をかける場合の使い方にはやはり明確な格差があることが判明!

万単位の額を要するオナニーから、貧乏ならではの無料動画に頼る割合の多さなど、オナニーにすら格差が生じる実態に迫った!

AV女優・高瀬杏の“パフパフ”サービスがNGに! 香港アダルトイベントの規制強化に非難の声|日刊サイゾー

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香港で成人向けイベント「18+Central香港首個成人嘉年華(香港初アダルトカーニバル)」が4月5日から8日まで開催された。ステージでは緊縛ショーやポールダンスなどが行われたほか、日本からAV女優の若月まりあ、水川すみれ、蓮実クレア、友田彩也香、高瀬杏がセクシー衣装で肢体を披露した。  

会場ではステージのほかに、アダルトグッズなどのPRを目的とした、さまざまなブースが設置された。その中のあるブースが物議を醸している。

AI搭載のセックスロボットがついに発売へ 米・Realbotix社より|ロボスタ

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2017年4月、Realbotixから初の本格的なセックスロボットが登場へ。価格は340万円〜?でお伝えしてから1年遅れて、ついに噂のロボットが今月中にリリースされる。

RealbotixのAI搭載セックスロボットとは・・・ Realbotixは、セックスドール「RealDollブランドを展開するAbyss Creations社のCEO、マット・マクマレンが立ち上げた新プロジェクト。シリコン製のドール量産のノウハウを多く持つ大手メーカーが満を持してのAI搭載モデルをリリースするということで現在最も注目されている最先端のセックスロボットだ。

中国EXDOLL社のAI搭載セックスロボット、来年4,000ドルで発売へ|ロボスタ

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中国、大連にあるドールメーカー、EXDOLL社がスマートセックスロボットを開発中とイギリスの様々なメディアが報じた。EXDOLLは現在120名の従業員を抱え、毎月400体のセックスロボット、セックスドールを生産しているという。2009年にはわずか10体だったというからその成長ペースは著しい。EXDOLLはこのセックスロボットの需要の高さを、中国の女性不足を背景のひとつに挙げている。

奇習! 村人全員の前でペニスを擦り、精子が出れば拍手喝采! “初めてのオナニー”を総出で祝う北関東の伝統的通過儀礼|TOCANA

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自身がかつてその“成長の過程”で経験したという、通過儀礼についてそう語るのは、北関東のとある地域で生まれ育ったという、長沢源次郎さん(仮名・72)。長沢さんの話によると、彼がかつて暮らしていたというその地域においては、第二次性徴を迎えた男児が、“初めてのオナニー”を大人たちの前で披露するという、誠にもって奇妙な習慣が行われていたという。

全国270万人の男が悩む「腟内射精障害」改善のために生まれたスペシャルTENGA|日刊SPA!

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実は、日本人男性にとって昨今、腟内で射精できない「腟内射精障害」が大きな問題になりかけている。推計患者数は全国で270万人もいると言われおり、それによって男性不妊症やパートナーとの不和が生まれてしまう。腟内射精障害になる大きな原因は、やはり青年期から間違ったマスターベーションに慣れてしまうこと。床にこすりつけたり、ペニスを強く握るなどを繰り返した結果、性感帯が鈍感になってしまうのだ。

中国のラブドール製造工場は凄かった! 造形・化粧・空輸etc…全行程を余すところなくご紹介|ニコニコニュース

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ミュージシャンの西川貴教さんらが「学ぶ」をコンセプトに「身近で当たり前の事だけど詳しく知らないモノ、事」をテーマに深掘りしていく番組「西川学園高等学校、略してN高!」。今回のテーマは「ラブドール」。現在では4万円~という低価格が売りの中国製のラブドールが売上を伸ばしています。

あの「拘束具」を全部自分で作ってみたら……|ダ・ヴィンチニュース

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バイエル薬品が2016年に行なった「SEXの頻度と時間」に関するレポートによると、理想的なSEXの頻度を男女合わせて65.8%が「1ヶ月に1度以上」と回答しているにもかかわらず、現実には「1ヶ月に1度以上」は40.6%止まりだという。間隔が空いてしまうと誘いにくくなって、そのまま年単位でセックスレスとなりかねない。そこで私が紹介したいのが、この『ふたりで楽しむ! ハンドメイド拘束具』(ポストメディア編集部/一迅社)である。手錠・足かせ・三角木馬など、名前を知ってはいるけど実際に見たことは無いであろう拘束具を、2人で手作りするのだ。一緒に過ごす空間を、協力して日曜大工よろしく自分たちで作ってみれば、新たな恋人・夫婦関係を築くキッカケになるのではないか。

モスクワ初のロボット風俗店 性産業のロボット化が内に隠すものは?|Sputnik 日本

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今春、ロシア初の合法ロボットドール風俗店「LumiDolls」が入る成人用レジャーセンター「Dolls Hotel」がモスクワでオープンする。Dolls Hotelでは暖め機能と人工知能(AI)を搭載したセックスドールがレンタルできる。人間の生活におけるこれほど内的な分野へロボットを導入することが、不可逆的な潮流となる可能性はどれほどか?セックスドールが人間に代わることは可能か?

性的サービス分野でのロボット化には、どうした社会・心理的な原因が隠れているのか?こうした質問などを、スプートニクは専門家らに尋ねた。

ゴールデンウィークのお休みのお知らせとイラストコンテスト

基本的には毎日更新を義務として続けすぎて、もはや一日にひとつのオナホールを使うことが、歯を磨く、顔を洗うのと同じように日常のルーチンに組み込まれてしまっているオナ郎ですが、

ゴールデンウィークぐらいはがっつり休みたい

ということで、明日から3日間はレビューをお休みさせて頂こうと思います。
再開するのは5/7の月曜日からとなりますので、毎日の楽しみにしていただいている方には申し訳ございませんがしばらくオナホのことは忘れてゴールデンウィークを満喫していただけたらと思います。

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オナホ動画.com7周年記念イラストコンテスト開催


一枚もイラストが集まらなかったらどうしよう・・・

という不安が徐々に押し寄せてきたので、もう一度宣伝させてもらいます。

思い切って賞金をがっつり用意したので盛り上がるんちゃうんかと思いきや、いまいち思ったような反響もなくすでに忘れ去られているような気がするこの企画。

エイプリルフールの日に記事を投稿してしまったがために、企画自体が疑われているのでは・・・?という可能性があるので、ここでしっかりと宣言しておきますが、普通に真面目に考えた真実の企画なので参加して頂けたらこれ幸いです。