今回はタマトイズの「ガンガンイケル・オナホール」
試してみました。
GGOのパロディホールですね。
前回のレビューでは「オナホにパール」というオナホことわざを紹介しましたが、他にはこんな言葉があったりします。
「パロディの知らせ」常に最先端のアニメ事情にアンテナをビンビン張っているタマトイズだからこそ、オナホに投影されているパロディは最先端であったり大いに流行っているものであるはず。
タマトイズのパロディホールを見て最先端のアニメ事情を知る事
という意味の言葉ですね。
オナ郎がこのサイトをやっていなくてタマトイズのオナホと触れ合っていなければ、今よりももっとアニメ事情に疎くなっていたのかもしれませんね。

さて全くさっぱりもって検討もつかないけど、どう考えてもパロディとしか思えないようなのが今回のオナホール。

副題っぽく「スイートアソコ・オナホール」と書かれているので、過去にあった「スイートアソコ・オナホール -オーキクナル・セイグ-」と同じく、ソードアートオンラインのパロディなんだろうか・・・?なんて思いながらも、もうちょっとハッキリとしたパロディの足跡でもあるこちらのロゴに注目してみました。

「GGO」と書かれてた特徴的なロゴなので、これはかなり原作に忠実なパロディなのでは!?と思いながらも「GGO」で検索。
https://gungale-online.net/

ガンゲイル・オンラインな
ソードアートオンラインは知っていたものの、こんなアニメがすでに始まっていたんですね。

おもいっきり主人公的な女の子がそのままパケージになっているので、これは知っている方には瞬殺で気付けるくらい分かりやすいパロディだったようですね。

全長は約15cm、重量は約294gのほどほどなサイズになっており、ウリ科のような造形になっていますね。
固さは普通くらいで、少し粘土っぽいような不快感のある臭いと、油っぽさも気になるくらいの素材が使われていますね。

ベースとなる横ヒダに加えて、短い縦ヒダのようなものがポツポツとついている構造になっていました。
パッと思い浮かんだのはホットパワーズの「異世界への挿入シリーズ1 アジーン」の構造で、あれの縦ヒダの隆起を控えめにしたような構造ですね。

やはり構造的にはアジーンと似たような系列のようですね。
わりと不快感のある臭いがついているのにもかかわらず、「ストレス臭カット」としれっと書かれている事に少し不信感を抱いてしまいますね。

ガンガンイケル・オナホール
と言うわりには少し優しめなまったり気味の挿入感になっていますね。
ザラっとした浅めの横ヒダに加えて、小さい縦ヒダのひっかかりが多少のアクセントを加えてくれており、シンプルになりすぎないくらいの色付けをしてくれている感じですね。
ただ、「異世界への挿入シリーズ1 アジーン」のようなミルワーム感はほとんどなく、せっかくの縦ヒダが多少のアクセント程度に収まってしまっているのはもったいなく、やはり縦ヒダはもう少しせり出していた方が挿入感も向上していたかもしれませんね。
最低限射精出来るくらいの気持ちよさは十分ありますが、無難な縦ヒダの域をそれほど逸脱しておらず、オススメ度的には★3くらいで収まってしまうオナホールだと思います。
オナホデータ
[まったり系]■■□□□[刺激系] (5段階:2)ショップ平均価格:1200円前後
nkp(1g当たりの値段):4円前後
オナ郎のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
■販売店はこちら■
















コメント
A.一回射精したらそれでお終いです。
パロじゃなくて普通にこういう絵柄オリジナルで発注してくれ
こういう「コンセプトは正解なんだが完成度が低い」オナホを
リメイクしてもう一度出すメーカーって無いんだろうか
安定のパロのタマトイズさんで。
コメントする