71BmQY8I2OL._SL1100_今回はエーワンの

「まるなまバージン膣ひねり イボツイスト」

試してみました。

前回に引き続きトルネード系のオナホールですね。


わりとジェネリック気味だった内部構造のわりにはしっかりと主張ポイントのあった「まるなまバージン膣ひねり ヒダトルネード」に引き続き、同時発売されていたイボメインな方をレビューしていきましょう。

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幼馴染やバージンという贅肉設定はそのままに、一応シリーズのコンセプト的には

「どっちの幼馴染に挿入するのか?」

というものになっているみたいですね。

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方や一方は「はじめてだけど安心しろ」と言ってみたり、一方は「全部出すまで抜くな」と言ってみたり。
経験豊富な台詞の数々にもはやバージンとはさっぱり思えないんですけど、昨日もうひとりの幼馴染のアソコをぱっくり開いてみた限りでは処女膜のかけらもついていなかったので、

幼馴染にバージンだと嘘をつかれている虚無感を味わう所までが本当のコンセプト

なんでしょうね。

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重量は約422g、全長は約15cm。
こちらも公式重量は450gに対して28g程の重量誤差が出てしまっていますね。

素材はシリーズで同じものが使われており、柔らかめで臭いはほとんどなく。
油っぽさはほどほど~少し気になる程度についている素材ですね。

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内部は二層構造でこれまた固そうなヒダがしっかりとついた構造になっていますね。
ヒダトルネードとの違いは間隔がかなり狭くなっているというのと、ヒダが少し高く。
そのヒダの部分にイボがついている・・・はずなんですが、こうして見るとそのイボ加減は少し曖昧な感じですね。

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断面図で見るとヒダの部分にしっかりとしたイボがつけられているのが分かりますね。

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※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。(スマホはタップでおそらく再生)

やけに引っかかりまくって痛みすら覚えていた「トルネードヒダ」とはまた違った挿入感になっており、ヒダの間隔が狭い為に1つ1つのヒダがガッツリと引っかかってくるという感じではなくて、痛さはほとんど感じないですね。

真ん中付近が少し狭まっているような感じで、一塊のヒダの群れが集中して刺激してくる一体感のあるヒダが特徴的で、

膣でペニスを洗っているかのようなジュボジュボとした洗濯板的な挿入感

が、なかなか他では味わえない刺激となっています。

「膣でペニス洗う」

そんな小説のタイトルのような挿入感は魅力の1つですが、それが射精を伴うような気持ちよさなのかと言われれば少し違った感じで、どちらかと言えばマッサージのような体のコリを解してくるような心地よさに近く、「気持ちいいんだけどそんなに気持ちよくない」といった一見矛盾しているようで意味は通じてしまう感想がとてもしっくりきてしまうオナホールですね。

これに快感性能までしっかり装備されていれば★4は余裕で取れいたかもしれませんが、やはりオススメ度的には★3くらいで収まってしまいますね。

オナホデータ

[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:1700円前後
nkp(1g当たりの値段):4円前後
オナ郎のオススメ度:★★★(5段階評価:3)

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