
内部の圧力を自由に調節できる新発想ホール、ウインズの「アッシュキューキュー」試してみました。ウインズの新しいものへの飽くなき挑戦は、賛美に値します。新しすぎて、たまに時代が追いついていないものも多々ありますが、そこは「次頑張って!」と言いたくなるような、昔のソフトオンデマンド的なノリを感じさせてくれますね。
アメリカのおもちゃでよくありそうな、派手なボディ!普通におもちゃ屋さんに置いていても不自然じゃないくらい、派手派手しいボディとパッケージです。
最近流行っているんですかね、この本体と外側を別の素材で作る!という発想。
オナホール独特のベタ付きや臭いが気にならないので、とてもいいと思うのですがやはり欠点は
メンテナンスの難しさ
でしょう。
このホールはそこらへんはきっちりクリアされていて、レバーを緩めれば簡単に抜けるようになっています。
簡単に洗えるよ!やったね妙ちゃん!

この思わず回したくなってしまう6つのレバーをクルクルさせれば、内部の万力がググっとホール本体を圧縮してくれます。
とことん締めればかなりの圧力になって、肉がプニっとはみ出る程の締まり具合を発揮しています。
思いっきり締めた所、少しひっかかりが強すぎてペニスが挿入しづらかったので少し緩めたぐらいです。
サイズが小さめの方でもなんなく締め付けを味わえるんじゃないでしょうか。
挿入感はかなりキツいんですが、いかんせんホール内部がストレートなので思ったより刺激はキツくありません。
ただ、ホールの素材がかなり柔らかいプニプニ素材なので、まったり挿入感にそこそこの締め付けという意外な組み合わせの刺激が楽しめると思います。
基本的に柔らかい素材のものは締め付けがありませんからね。

ただ、欠点は、
長すぎるという事ですね。
せっかくレバーが3段階もあるので、残念ながら僕のペニスでは2段階目の所らへんまでしか入りませんでした。
「あともう少しいけば新たな快感があるのに!」
と、少し口惜しい思いです。
奥行きはともかく、ホール内部にヒダヒダがもっと欲しいですね。
せっかくの締め付けが、まったり系ホール+αくらいのホールになっているのでちょっともったいないですね。
ショップ平均価格:2000円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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