今回はTamatoysの「アリスインポルチオヘブン」
試してみました。
不思議の国のアリスのパロディですね。
ついに童話までパロっちまった
そんなTamatoysですが、今回は不思議の国のアリス的なオナホールになっていますね。

最初見た時は
東方のアリスか!?
と思ったんですが、リボンの感じや「アリスインワンダーランド」をコスっているネーミングを見る限りおそらく不思議の国のアリスの方でしょう。(東方のキャラっぽくも見えなくもないですが)

本体は卵のような丸みを帯びた・・・卵・・・たまご・・・ ・・・
ハンプティ・ダンプティかっっ!!!

ハンプティ・ダンプティこれはもはや偶然ではなく、おそらく狙ってきたんじゃないでしょうか。
ハンプティ・ダンプティ(英: Humpty Dumpty)は、擬人化された卵として描写される、マザーグースの童謡に登場するキャラクターである。ほぼすべての英語圏の子供は、以下の詩に親しんでいる。
ハンプティ・ダンプティは、ルイス・キャロルの『鏡の国のアリス』にも登場し、アリスと意味論についての議論を交わす。
wikiより
シークレットパロディだけではなく、シークレットオナホシンクロ率という粋な計らいをしてきましたね。
やるじゃない・・・
やるじゃない!Tamatoys!

こうですね、わかります。
本体は小さいように見えて重量は約251gとそこそこのサイズになっており、固さは普通くらいで臭いや油っぽさはほどほどな素材が使われていますね。

そんなハンプティ・ダンプティの内臓は二重構造の大きめのヒダというかなりシンプルな造形になっていますね。

「アリスインポルチオヘブン」というだけあってポルチオに焦点が当てられており、奥の方にはポルチオ的なゾーンが設けられていますね。
内部は圧倒的なまでのヒダ感溢れるゴリゴリといった強めの刺激になっており、どちらかというと痛いまであるレベルのヒダの強さ加減になっていますね。
痛みを乗り越えてしばらくストロークしていると刺激に慣れてくるので、それなりに耐えれるくらいの刺激にはなってきますが、ある程度刺激系が好きな方じゃないと楽しめないレベルのヒダ感ですね。
ちなみに奥の方には
ポルチオ的なものはほとんど感じられない
といった、ただひたすらヒダのゴリゴリとした刺激が続くというオナホールなのでmポルチオはこの際諦めて「アリスインヒダヘブン」という名前の方がよかったんじゃないでしょうか。
一応射精は出来ましたが、最初に感じる亀頭へのダメージがあまり好みではないので評価は少し下げて★2といった所ですね。
ゴリゴリ系のヒダ好きの方には悪くないかもしれません。
オナホデータ
[まったり系]■■■■■[刺激系] (5段階:5)ショップ平均価格:1600円前後
オナ朗のオススメ度:★★(5段階評価:2)
■販売店はこちら■



















コメント
相変わらず、Tamatoysはパケはいいのに・・・
非常に勿体無い・・・
まぁ、製作者側の苦労を知らないので言える立場ではありませんが・・・
長髪姿で描かれることが殆どみたいだし
アリス・イン・ワンダーランドで画像検索してみたら、
トゥイードルダムとトゥイードルディーという卵体型の兄弟が
登場するみたいだから、そっちをパロったオナホ形状なのかも
ただもっとロリロリしてますが
絵はとてもエロイと思います
コメントする