_AA300_今回はBURENTの

「ないすぎゃるず」

試してみました。

新メーカーのオナホですね。 


BURENT

という名の新メーカーがまたまた立ち上がってしまったようで、今回は初となるレビュー。
毎回恒例の公式サイトを巡回してみようのコーナーですが、残念ながらまだ公式サイトは作られていないようですね。

ちなみに

「BURENT」ってどういう意味なんだ?

と思って調べてみたんですが、おそらく造語ですね。
一体その名前にどんな意味や思いが込められているんでしょうか。



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ギャルと言われれば確かにギャルのようなそんな女の子で、水着の上からレースのネグリジェっぽいものを着ているというシチュエーションがさっぱり分からないパッケージになっていますね。

今どきのギャルの間ではこんなスタイルが流行っているんでしょうかね。

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本体の重量はなんと約98gというかなりのミニミニ系オナホール。

新メーカーのオナホールにしてはやけに景気が悪い重量ですが、そういや今ではミドルホールを連発しているRIDE JAPANやプライムも初めの時はこんな感じの小さいオナホールを連発していましたね。

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一体何を作りたいんだ・・・?

と思ってしまうような意味がさっぱりわからない内部構造になっていますね。

窪んだ部分のヒダが「マイナス」と「プラス」のような感じにも見える謎の内部構造になっており、こんなにも何がしたいんだろう・・・と思ってしまう内部構造も珍しいですね。

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こちらが断面図・・・のイメージ図みたいですが、裏返した時とのギャップを感じてしまいます。

挿入感はまるでただのゴムの筒に挿入しているかのようなのっぺりとした感じで、

「わずかながらにものデコボコ感のようなものはあるようなないような・・・、いややっぱりないわ

みたいなとても寂しい挿入感になっており、気持ち良さみたいなものはゴムのムニョムニョとした感触くらいしかありません。

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さらには底の部分がかなり薄めに作られており、ちょっと力を入れて奥まで挿入すると簡単に貫通ホール化するという耐久力の低さにも驚きを隠せないですね。

新メーカーのしょっぱなのレビューにこんな評価をするのも酷な話ですが、「完全に★1だな・・・」と思えるくらいの諸行無常感があり、もうちょっと頑張れなかったのか・・・と思ってしまいますね。

オナホデータ

[まったり系]■■□□□[刺激系] (5段階:2)
ショップ平均価格:800円前後
オナ朗のオススメ度:(5段階評価:1)

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