今回はG PROJECTの
「PUNI VIRGIN[ぷにばーじん]REAL」
試してみました。
RIDE JAPANとコラボしたオナホールですね。
ぷにばーじん
ぷにばーじん2012年のベストホールはほぼこれに決定しましたオナホ動画.com
G PROJECTというメーカーが登場してから、確か3つ目くらいに出たオナホールにそうそうに★5が出た上に、長い間月間ランキングでも1位を独占していたこのオナホール。
あれから8年の月日が経った今となってはG PROJECTの代表作よろしく、「ぷにばーじん」という名のついたシリーズの続々と登場してきているわけですが、ここ最近はRIDE JAPANとコラボしたものが連続で出されており、前回のものなんかは
「ぷにばーじん RIDE 」
なんていう、オナホール中級者以上じゃないとピンと来ない直接的な名前がつけられていましたね。
PUNI VIRGIN[ぷにばーじん] RIDEノーマル?ソフト版・・・?いえいえ「RIDE」版ですオナホ動画.com

約一年振りとなる「ぷにばーじん」の最新作は、今回もRIDE JAPANとのコラボになっており、今回は「REAL」と名付けられたオナホールとなっています。

あらかじめネタばれしておくと、今回は以前に発売されていた「PUNI VIRGIN[ぷにばーじん] HARD」と「PUNI VIRGIN[ぷにばーじん] RIDE」との同じ構造が採用されているみたいで、素材が二層構造に変わっただけのバージョンのようですね。
イラストまでまるっと変えてきているもんですから、新しい構造なのかと期待はしていたものの、そこまで評価の高くなかった以前と同じ構造という事で、やや期待感が下がってしまいますね。
ただ、RIDE JAPANの中でもわりと評価の高めな二層構造が採用されているとの事なので、そこらへんがどう挿入感に影響してくるのが注目ポイントになりそうですね。

重量は約290g、全長は約13cm。
少し小ぶりなサイズにも見えてしまうミドルサイズなオナホールで、素材以外は前作と同じ作りになっていますね。

少し柔らかめで臭いや油っぽさはほどほど。
内部の二層素材は触って分かるくらいに少し固めのものが使われています。
入り口はシンプルな丸穴造形で、一本筋が入っていますね。

内部構造はRIDE版、HARD版と同じ。
- 短い縦ヒダゾーン
- 大きめのイボゾーン
- ヴァージンループゾーン
- 子宮ゾーン
こちらの4つからなる多段階的な構造ですね。

一貫性がない
まさしくそんな言葉が似合ってしまうようなオナホールで、どのポイントも主張点としては中途半端な仕上がりになってしまっている感じで、
オナホールの構造は多段階にしたからといって良くなるわけじゃない
という格言みたいなものをそのまま体現してくれているようなオナホールですね。

一番存在感がないのはこの矢印のヴァージンループ的な勝利の構造部分で、一番RIDE JAPANとのコラボらしさがある構造なのにも関わらず、繊細になりがちなこのヒダの刺激は周りのデコボコとした刺激の中に埋もれてしまっている上に、構造自体を短くしすぎた挙げ句に、構造として何の特徴もない部分に成り下がってしまっている感じですね。
前半部分のイボゾーンは4段構造でありながらも、お互いが似たような構造になっている為に、ほぼ半分くらいはイボゾーンとして機能しているので、ペニスにも分かりやすいデコボコとした刺激を加えてくれる感じですね。
ただ、普通にストロークしていても前半部分はペニスの根本付近にしか当たらない為に、一番分かりやすく刺激してくるゾーンが前半部分に集中しているおかげで、分かりやすい刺激を得ようとするのであれば、入り口部分だけで出し入れするようなショートストロークが一番気持ちの良い使い方になってしまいます。
奥にある子宮ゾーンも優しめのクポクポとした刺激を与えてくれてはいるんですが、先程の勝利の構造部分があまり仕事をしていない為に、後半部分の挿入感にいまいち物足りないような印象を抱いてしまいますね。
「PUNI VIRGIN[ぷにばーじん] RIDE」よりかは刺激が強く。
「PUNI VIRGIN[ぷにばーじん] HARD」よりかは刺激が弱い、といったぐらいのバランス加減で、強すぎず弱すぎなちょうどよい加減の刺激を与えてくれる二層構造の素晴らしさは堪能する事が出来るんですが、うまくRIDE JAPANの素材の良さを引き出せていない構造にモヤモヤしてしまうようなオナホールですね。
十分射精出来るくらいの気持ちよさはあり、オナホとしてはそこそこ実用的な★3くらいのバランスには仕上がってはいますが、
同じ構造で三回もコラボまでして出す程のオナホールではないかな
と思ってしまいますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2020年当時
- 平均価格
- 2,600円 (税込)
- 1gあたり
- 8.9円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 290g
- 全長
- 13cm






















この系統だとRIDEの「天下一穴」がおいしい所全部持ってちゃってるからな。
なんでコラボ?の典型やね。
インナーハード構造きらーい
チンコに触れる部分が固いなら結局それハードやんとしか思えんし
天下一穴もゴリゴリで痛いわ、早くソフト版が欲しい
と言うかわざわざ外ソフトにして微妙な変化付けるだけの効果本当にあるの?
ミニ四駆のパーツみたいに効果ある気がするだけでは?って毎度疑問に思う
毎回思うがGPROのこの形のホールって200gくらい欲しいと思う
1キロ弱くらいで一穴タイプが理想。
ぷにばーじんは気持ちよかったけど
内部が短すぎて使えないから買わない。
ぼこぼこと勝利の法則をなぜ逆にしなかったのか
いつも言ってるが300g級ホールはゴミ。
ギミック過多もストローク中に当たりスポットに集中できない。
外ハード中ソフトがジャスティスなので、このホールは逆。
外が柔らかい意味が無い。
見ただけで星1だな。
中ハード外ソフトにする利点って何だっけ?
逆なら分かるんだけど
>>2 >>7
外ソフトにすることで挿入時に内部のハード素材の可動範囲等が変わることで、同構造でも刺激が割と変化する
良い方向に働くかはホール毎にバラバラだから失敗例も当然あるね
ボルソフ姉さんの記事なんかが参考になるだろうか
https://onahodouga.com/archives/55441661.html
本当、流れに乗って好き勝手言う人が多くて面白い。
でも決して「好き勝手言うな」と言っているわけではないので誤解なきよう…。
メーカーさんはコメント欄の”全て”を真に受けることなく、拾えそうな意見を反映させて進化させてもらえたらと思います。
これからも頑張ってください。
そんなに悪くなさそう、
むしろ良さそうと思ってたけど
詰め込みすぎたら逆にアカンねや、、。
外が固めで内側が柔らかめの商品どうなんだろ逆に。
インナーソフト、アウターハードをハンドホールでやると超バキュームになる、と過去のオナホにあったような
個人的にはエグゼのはんじゅく!くらいの重量と比率がベスト
あれでインナーふわとろなら文句ないんだが
どうでもいいけどオナホ伸ばし.gifが頑張れば千切れそうに見える
あぁ生マ◯コが恋しくなる
そんなあなたにホッパですよ
正直2層は肉厚ホールじゃないと微妙だな
多層構造なんて最早ありふれた構造なのにこんなマニアックなサイト見てて未だに理解してない人けっこういるんだね
これはメーカー側の怠慢といってもいいと思うわ
外ソフト・中ハードの利点は(※全ハード素材比)
・出すときの不快な圧迫感を軽減できる
・締まりで内部構造が潰れない
・ハード部分の動きによる刺激の変化( >>8 )
つまり内部構造による刺激を最大限楽しむという発想
ヴァージルみたいな狭穴ストレート極細ヒダとは逆の発想だからそりゃ相性悪いわ
天下一穴やサキュ手裏剣、タマトイズの委員長・先輩みたいに大胆な構造で活きる
そういう理屈は理解した上で、実際は言うほど大差無いんじゃないの?というお話
理屈とそれがチンポに届くかは別だし
本当に二重構造の効果を使いこなせてるのはどれだけあるんだろうね
そもそもチンポはそんな繊細な変化を感じ取れる生き物か?って問題でもある
上記の理屈とか単に断面図がエロいとかの情報を食ってるだけの可能性もある
利きチンポ格付けチェックでもやったら大半が映す価値なしになったりして
やっぱし二層なら中は柔らか仕様なのがいい・・・。
年を取ると2012年がつい最近に感じる。
>>17
各自のチンポの敏感具合(アイアン気味だったり逆に過敏だったり)やホールの標準的な刺激レベルが強烈で外素材変えたところで意味がほぼないとか色々な理由で変化がわからん場合もあるとは思う
ここ10年ぐらいは自分の好みを考えた上でマジモンのハズレを引かない限り、極論気持ちよく発射するまでは問題ないホールで溢れてるから
二層型の素材差は単純にこだわる人の微調整用と考えてしまってもいいんじゃないかな
個人的にはローションの粘度だけでも結構感じる刺激が変わるから、どうせオナるなら組み合わせは模索したほうがお得な気はする
中ハード外ソフトって
刺激はほしいけど締め付け強すぎるのはちょっと…な人にはいいんじゃないの
(内径の影響のほうが大きいかもしれないが)
ヴァージルハードとかちんぽに縦ヒダの跡ついちゃうし
>>17
気持ちいいフェラがあるように、気持ちよくないフェラもある。
オナホもそうだ。
つまり、チンポで細かい刺激を感じ取れないと言う事は鍛錬不足だ。
鍛え直してこい。
>>20
内部構造を敏感に感じたい人はサラサラ系のローションがいいぞ。
水で溶いて薄めるのもアリ。
高粘度系だとソフトホールの微妙な刺激(微細ヒダ)のミュー抵抗、つまりグリップ力を打ち消してしまうからな。
逆にハード系素材は高粘度ローションでまったり化する。
バキュームが強過ぎる場合なんかの調整に向いてる。
ハード素材であっても内部の細かなギミックを感じる場合はサラサラ、バキュームや強いクポを低減する場合はネバトロでローションも多めに使うと良い。
>>6
パブリックな場での言葉遣い気をつけような
>>17
確かに目隠しした状態で格付けチェックはぜひ見てみたい
どう実現するのかと言われると、明後日の方向を見るしかないがね
>>24
なんだお前は。
パブリックな場で偉そうにマウント取ろうとするな。
毎週決まって清掃業者に回収してもらう為に出してるのは何だ?
お前も回収してもらえ。
2層するなら、逆だろと毎回思う
製造難しいんかね
ネットに言葉遣い求めんなよ
ちんこに我慢を求めるくらいパイパンだぞ