今回はリクエスト頂きました、エーワンの
「ヴァージンフェラ」
試してみました。
最近加速気味のフェラチオホールですね。
エーワンのフェラチオホールといえば「極フェラシリーズ」が有名ですが、それだけでは足りん!と言わんばかりに追加でまたフェラチオホールを出してきた模様。

ヴァージンフェラ、という事でパッケージはのロリっぽい絵柄。
なかなかいい感じのイラストだなと思ったら成年コミック作家の「みなすきぽぷり」さんが描いているみたいですね。
「初めてのお口使い」
という「タクヤさんのオナホール」とは真逆の発想で作られているわけですが、ぎこちなさを演出出来ているのかがポイントですね。

重量は約234g、全長は約13cmとフェラチオホールの中では小さめのタイプですね。
固さは普通くらいで臭いと油っぽさはほどほどな素材が使われています。

口元だけを再現しているタイプのフェラチオホールですね。
若干アヒル口っぽく見えるのはきっと気のせいでしょう。

内部には舌っぽいような小さなイボがひとつ、全体的には細かい横ヒダと縦ヒダがついているような構造になっていますね。

断面図で見てもそこまで内部構造に違いはありませんが、喉ちんこのような小さいイボもついていたのは見逃していました。

重量約260g
という文字をうっかり見逃してしまう所でしたが、実際の重量は234g程なので
「約」のアバウトっぷり
が非常に気になりますね。
10%はもう重量偽装と言っても過言ではない誤差っぷりでしょう。

内部のファーストインプレッションは
「緩いな~」
といったようなまったり系の挿入感。
”空気を抜くと高刺激”
みたいな事が説明に書かれていましたが、完全に空気を抜いた状態でも高刺激は少し言い過ぎな緩めの刺激になっています。
「どう考えてもこの構造でフェラっぽさは出ないだろう・・・」と思っていた通り、フェラっぽさ的なものはほとんどなく、まったり気味の普通のハンドホールといった感じですね
細かい横と縦のヒダがわずかながらもジョリっと刺激してくれるのに加えて、手前のイボと奥のイボもわずかながらのアクセントになっているので刺激自体はそんなに悪くない、けどあまりいい所も見当たらないようなオナホールなんですが、普通に使えるという意味ではギリギリ★3くらいが妥当かもしれません。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 1,100円 (税込)












パケ絵いいな~っと思ったらぽぷりさんでしたか。
このパケ絵だけでもオカズになりますね。
ホールは・・・うん・・・
パケ絵の扇情的な口元のイメージと、実際のホールの
無表情な口元のギャップがシュール
最近、惹かれるオナホがこないなぁ
絵は良いよね絵は
重量が表記と違うのは、メーカーがサバを読んでいるのか、工場が材料費をケチったのか、オナ郎氏の計測環境に問題があるのかいつも気になる。
>>5
マクドナルドのポテトと同じ。素材を入れてから切るときが感だから作る人によって誤差が生じる
型に入れるだけだから底が厚いかどうかの差かな
悲しいなぁ・・・(諸行無常)
フェラホールというと、よーじょ先輩のなんたらってやつが
舌とかついてて気になる
この記事見てから買うか決めればよかった。
オレの二千円んんんんんんんん!