
全世界での累計出荷数が1000万個を余裕で超えているTENGAの「ディープスロートカップ」試してみました。
第2次オナホール時代の幕開けはこのホールから始まったと言っても過言ではありません。
累計1000万個と言えば、東京ドームが満員御礼で全員に抜いてもらったとして、200日分ですからね。

東京ドーム満員御礼の図
この人数が一斉にオナニーすると想像しただけでもお腹一杯ですが、まぁそれが200回分です。
凄まじい数字ですね・・・。
それだけ人気なTENGAシリーズですが、やはりこのカップホールの中では飛びぬけてクオリティが高いですね。
この価格でこれだけ気持ち良くなれるなんて、素晴らしい世の中になりました。
使い捨てホールはもったいなくてイヤっ!
何回も使えるミニホールの方がコスパ的に考えて得!
・・・、と安易に思いがちなんですが試した事ない方は一度ご賞味あれ。
今まで使ってたミニホールが霞んで見えるはずです。
使い捨てという欠点を差し引いてもなお、気持ちよさの方が勝っていると思います。
そもそも「使い捨て」は欠点ではなくて、利点でもあるんですけどね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 500円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












個人的にはUSサイズの方がオススメです。
ふにゃ珍の時に使用して、ある程度、大きく育ってきたら、本命のホールへと移行するためのジャブ的な役割の存在として長らく君臨しています。
バキューム、中に入ってからの刺激の強さ、
程よい締まりなど、これ一本で十分すぎるほどの
快感をもたらしてくれますね。
これで23回くらい休みなしでやり続けた結果、
血が出ました。中毒に注意。
どういう感触のブツかを書いてくれよう……
再レビューを希望したい
元F1レーサーも「コイツがあれば、ワイフを呼ぶ必要無いね」と絶賛。
東京ドームの例えに今更笑った。やっぱり昔から最高にユーモアがあるんですね。
このレビューから8年経ってすっかりグルメになったオナ郎さんに再レビュー希望します。