
今回はエーワンの
「妹だけど穴さえあれば問題ないから【02 四国山カルスト】」
試してみました。
前回に引き続き「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」のパロディホールですね。
今回オナホられたのは
那須原アナスタシア
まさかこのキャラもお兄ちゃんが好きなんじゃないだろうな・・・と思ったんですがさすがにそういうことではありせんでした。
大体パロディホールというのは、オナホられたキャラの名前が同じような感じになるんですがこの名前は
那須原アナスタシア=四国山カルスト
雰囲気が似てるだけでまったく違う名前になっていますね。
もしかしたら原作を読んでいる人にだけわかるとかそんな感じの名前なんでしょうかね。

本体は前回の①と同じ素材で普通くらいの固さに臭いや油っぽさはほどほどな素材で、形は微妙に違うような同じなようなそんな形です。

入り口の形はモリマン仕様ですが、前回の①とは形が少し違いますね。
シンプルな形ですがこれはこれでイヤらしくて嫌いではありません。
内部はこれまた二重構造で、こちらのホールはイボが三箇所についている構造になっていますね。
ストロークすると、この一番奥のイボが裏筋の絶妙な部分にコリコリとひっかかてくれるので、とてもいい感じのホールに仕上がっています。
前回の①のホールとほとんどかわらない構造なのに、イボがあるだけでここまで違う挿入感。

いやぁ~、オナホって、本当に難しいですねぇ。
さよならっ、さよならっ
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3













なんかこうテキトーすぎやしませんか?
二重構造は、使って洗ってるうちにボロボとはがれて、イボもだんだん感じなくなるからなぁ・・・。エーワンの商品だけかな?
やはり二重構造のツブツブやらが取れるのは気のせいじゃないのか。どのホールか忘れたけど。
しかし、なんだ。エーワンはパロが多くて面白いな
特に俺妹のやつが良かった。¥ワンコイン