今回はリクエスト頂きました、タマトイズの
「けだものフレンズ」
試してみました。
「けものフレンズ」というアニメのパロディですね。
「けものフレンズ」

ここ最近の大ヒットアニメと言えばもちろんこれですね。
オナ郎はまだ観た事はありませんがやたらと耳にするのでさすがに名前くらいは知っていたりします。
「けものフレンズ」で何気なく検索してみた所、「仕掛け人が語ったヒットの理由」という制作者へのインタビューの中にとても為になる事が書いてあったので一部抜粋してみましょう。
――単刀直入に聞きます。これだけ多くの方が熱狂するコンテンツになった理由をどのように分析されてますでしょうか。
KADOKAWAの梶井斉氏(以下、梶井):
真面目に作ったからだと思います。
ありきたりな答えですが、“ヒットを仕掛ける”場合、たいていは「こうすれば話題になるだろう」といったマーケティングに基づいた施策や奇をてらったプロモーションを考えがちです。
しかし、お膳立てしたものではなく、自主的に参加してもらえる題材を提供しなければいけません。それがプロジェクトの原点である動物に対して真摯に取り組んで作品を作ることだったんです。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/050100735/
「真面目に作ったから」
これはアニメだけではなく、オナホールにも言える事ですね。
あえてここで名こそは明かしませんが、オナ郎がよく聞かれる質問の1つに「最近人気のあるメーカーってどこですか?」の答えはいつも決まって6社くらいのオナホそのものを真面目に作っているメーカーだったりします。
ジェネリックオナホールを生産して「なぜうちのオナホは売れないんだろう・・・」と頭を抱えているそこのあなた。
プロジェクトの原点であるオナホに対して真摯に取り組んで作品を作る
そんな事を、けものフレンズから学んでみるのもいいかもしれません。

そんなわりと真面目な話の後にこのオナホ。
「今日もズッコンバッコン大乱交~♪」
というキャッチコピーが鼻についてしまうのは、まだオナ郎の真面目スイッチがオンになっているせいですね。しっかり切り替えてパロディオナホに対して真摯に向き合っていきましょう。
オナホられているのはおそらく主人公的な立ち位置のサーバルキャットの「サーバル」というキャラクター。
「あなたは一人エッチが得意なフレンズなんだね!」
というキャッチコピーに対して「ば、バカにしてんちゃうぞ!!!」と顔を真っ赤にして反論してみたくなりますが、オナ郎は一人エッチが得意なフレンズである意味間違っていないのでそこはおとなしく受け入れておきましょう。

重量は約149gで臭いや油っぽさはほどほどな、ムニムニとした少し柔らかめの素材が使われていますね。
つい最近レビューしたばかりなので覚えているんですが、「堕天使コアクマックス」というオナホールと同じ型が使われているようです。

内部は大きめの縦ヒダに加えて規則正しく横ヒダがついている構造ですね。
つい最近レビューしたばかりなので覚えているんですが「堕天使コアクマックス」というオナホールと同じ内部構造が使われている
という、外型だけじゃなくて内部構造までも同じな始末で、タマトイズの「中身なんてなんでもいいんだよ」といった気持ちが透けて見えるようですね。

こちらが比較画像ですね。
縦ヒダの太さの違いはおそらくですが素材の柔らかによる成形精度の違いなので、素材と非貫通型という点以外は同じなんでしょうね。
ただ、タマトイズは真面目に作っているオナホと適当に作っているオナホの落差がかなり激しいメーカーなので、こういった事があっても特に驚くような事ではなかったりします。

同じホールの内部構造を違うもののように說明するのって、大変そうですね。

素材が違えばオナホは別物。
ましてや、貫通型と非貫通型の違いもあるので挿入感は大きく違っており、こちらの方はかなりまったりなゆるい挿入感になっていますね。
横ヒダが撫で上げるように優しく刺激してくるような挿入感で、まったりしつつも刺激はほどほどに残している感じですね。
ただ、柔らかい素材になった事によってまったり感は上がりましたが、オナホとしては少し物足りなさを感じるような仕上がりになっており、堕天使コアクマックスで感じたような無難な★3感はあまりなく、★2~★3で迷ってしまうような無難かそれ以下な仕上がりになってしまっていますね。
所詮はパロディホールなのであまり高みを求めるのもちょっと違うのかもしれませんが、以前使った型と似たようなものでお茶を濁すのではなく、真面目に作ってヒットした原作の部分も少しは真似て欲しかった所です。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 900円 (税込)
- 1gあたり
- 5.8円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 149g












「真面目に作ったから」…。
レビューを見る限り、このメーカーとは全く無縁の言葉のようですね。
RIDE、ホッパ、マジックアイズ、キテル、TENGA、トイハ
これくらい?
オナホと同じように捻じりが効いた良いレビューです
米2 大魔王を忘れたらいかんぜよ
NPGとかも、ここ見てる層とはちょっとジャンルがズレてるけど、モノやホールを作る姿勢などはしっかりしてる印象(使ったことないけど)
この2つがシリーズ的に
素材と貫通・非貫通の違いをうんぬんって同時発売なら
まぁ真摯に感じられたかもしれない
※2
TENGAは真面目なオナホメーカーかって言われるとちょっと別物感ある
大魔王は真面目なのはわかるけどあんまり買わせる気が無いのが困る
予約機能でも受注生産でもいいからはよ
結局元ネタなんか関係なく
適当なオナホに適当なアニメっぽいパッケージくっ付けてるだけってのを
証明するような商品だよな
正直オナ郎はタマトイズ買いかぶり過ぎだろ
最初アマゾンでこれ見つけたとき変な笑いが出たんだよなぁ…
思うんだが、今まで様々なものが擬人化されてきたけど
逆に道徳・社会的に擬人化してはいけない物ってあんのかな
商品のタイトルを「けだもの」ではなく「ひだもの」にすべきでは?
TENGAは最も真面目なメーカーやろ。オナホメーカーかはともかく(待て)
>タマトイズの「中身なんてなんでもいいんだよ」といった気持ちが透けて見えるようですね。
やら書いてるしオナ郎は買いかぶってはないかと。リク多いし、リリース多いから閑散期繋ぐのに取り上げる回数多くはあるが。
>>11
ナチスドイツ?逆卍の断面とかアウシュビッツ子宮構造とか
商品名は「挿入る!ヒダラー」
パケ購入。アド損か
プライムも真面目…なのか…?
真面目にオナ郎でも分かるパロした結果じゃね?
※16
真面目にやってるんじゃね?真面目に訳わかんないプライム節やってるでしょ。
>11
オナホじゃないけど、その昔まりもっこりのご当地ストラップの一つで、奈良の大仏様をもっこりさせたのがあって、当たり前だけど各方面から非難の大嵐で、発売後にすぐ販売中止になったよ
大ヒットでもされたらパロ元に怒られるのではという会議の結果
パロホールには力を入れないという方針で真面目に作っているに違いない
※2
球数は少なめだけどG PROJECTも加えてあげてっ!
パロホールはパロゆえのリスクを抱えてる。
あんまり儲かってない感を出して、訴訟の甲斐を削いでおく必要があるのかもよ。
うっかりパロなのに名作ホール出して売れまくったら、元ネタさんのほうもそれじゃ絞ってやろうかいって思うだろうね。
米18
それ、修学旅行で買ったわw
メイトの技術力を忘れたらいかんぞ!
米22だけど
すまん、奈良じゃなくて鎌倉だったわ。微妙に違ったw
まりもっこりが即発売中止になるくらいだから、仏様オナホなんて作ったらやばいよね。国によっちゃ逮捕されることだよな。
真面目に作ってたらこんなゴリゴリのパロホなんて出ねえよ!!
>>24
でもマンコの事を観音様とか言うし
ミミズ千匹観音とか口姦自在菩薩とか面白いんじゃない?
ちっちぇえよ
大ヒットアニメをパロるんなら350g以上は欲しかったな
箱だけほしい
タマさんはこういうパロディで身を立てる芸人みたいな位置づけだから
中身の方は期待してはいけない
パッケージがメインでオナホはおまけなのだ
たまに使えるホールがあればラッキー☆みたいな感じで
タマトイズだけに
チクワークじゃないのか…。
ふたりエッチが得意なフレンズは、けものじゃなくてヤングアニマル…ってやかましいわ!(ドヤァ
パロディホールはいつもどのメーカーも150g位なんだよなあ
これも色々あってのことなんだろうか
「ジャパリまん」はアウトな気がw
たつき助けて
一人エッチが得意なフレンズはのけものフレンズなんだよなぁ…(落涙)
やっぱりパロ系に当たりなしですね・・・
まじめにふまじめ、あ、これはプライムだっらわ(汗
※↑
おまおれ
今日もズッコンバッコン大乱交~♪は流石に草
これいいですよ。
僕のヴァージンオナホでしたが、オナホが吸い付くような挿入感でまったり楽しめる愛情のあるオナホでした