今回はリクエスト頂きました、日暮里ギフトの
「スキニーディップアナル」
試してみました。
低価格系のアナルホールですね。
そういえば昨日リクエストで試したホールもアナルホールでしたが、ここ最近になってアナルホールというのがあまり発売されなくなったような印象がありますね。(昨日のホールも古めの商品)

スキニーディップアナル
どこかで見たような絵柄で、2007年に発売された割にはパッケージのクオリティは高めで、今でも十分通用しそうな感じですね。
アナルはわかるけど、スキニーディップって一体どういう意味なんだ、と思い軽くググってみた所Wikipediaにがっつり説明が書いていました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E8%A3%B8%E6%B0%B4%E6%B3%B3
なるほど。
全裸水泳
という意味なんですね。
全裸水泳アナル・・・、というのもさっぱり意味が分からないのはまぁいいとして

パッケージの女の子が全然スキニーディップしていないよ!!
というこの悲しい現実にがっかり感を隠せないですね。

本体は少し小さめで約10cmくらいの長さ。
固さは普通くらいで臭いと油っぽさが少しある素材になっています。

同封されているローションはなぜか緑色。
アナルから緑色の液体ってどんな変態プレイやねん
と、ツッコミたい気持ちが我慢できずに、いつもならマイローションを使う所ですが、付属の緑ローションをホールにぶち込んでみました。

うわぁ・・・・
きっと緑茶浣腸とかそんな感じのマニアックなプレイなんだと思いますが興奮からはかなり遠いところに来てしまった感がありますね。

内部はザラザラした無造作系っぽい加工でとれかけのような中途半端なイボがところどころにある構造です。

断面図では、ヒダ→イボの空間→イボの空間→イボの空間→
という昔よくあったような単純な構造になっているらしいです。
ねっとり気味の柔らかい挿入感に、多少ザラザラした肉壁の感触、多少ボコボコしたボディのうねり、というのが特徴でまったり気味の刺激になっていますね。
一昔前のオナホールのお手本のような懐かしいスタンダードな刺激で、こういったねっとりしたホールの挿入感というのは最近では素材の進化であまりなくなってきましたね。
特にアナルっぽいというわけでもなく、安いという以外にあまりオススメ出来るようなポイントがないホールですが、タイトルにつけた通り
安くてまったり気味のねっとりした挿入感のホール
というキャッチをつけてあげると少しはそれっぽくなりましたが、400円やそこらでそれっぽいまったり系ホールもあまりなかったので価格を考慮するとそんなに悪くはないかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 400円 (税込)













ピッコロさん・・・
緑…
みどりて・・・
腐ってた訳ではないのか
イラストはFS氏っぽいですね。
クィーンズブレイドのキャラデザなどをしている方です。
メロン味やな