今回はリクエスト頂きました、エーワンの
「アキバメイドの裏バイト」
試してみました。
メイド系のオナホールですね。
2000年台後半に訪れたメイドブームですが、ただの流行で終わらずにすっかり定着していまいましたね。
秋葉原だけではなく、最近では大阪の日本橋に行くとあちらこちらにメイドさんが路上で客寄せをしており、
「メイド喫茶いかがですか~♪」
みたいな甘い声をかけてくるのですが、メイド服にまったく萌えないオナ郎は一度もメイド喫茶に行った事がありません。
パリっとした白いシャツにタイトスカートを履いているビジネスウーマン喫茶みたいなものがあれば、フラフラと夜の灯りに誘われる虫のようについていってしまうかもしれませんね。

そんなメイドの裏バイトを体験してみようというコンセプトなのが今回の商品。
裏メニューがあるメイド喫茶みたいものは探せばあるかもしれませんが、
「生挿入も中出しもすき放題」
な店は全国を探してもきっと見つからないでしょう。

ヘビー重量級380g
とパッケージに大きくかかれているんですが、実際はの重量は約354gと少し盛られた数値になっているようです。
重量誤差の大きいオナホールを見るたびに
「盛るくらいなら書かなきゃいいのに!」
なんて思ってしまうんですが、きっと盛るつもりもなくどこかの過程で少なくなっているんでしょう。
本体はラブドールにつけるようなオナホールのように、入口部分がかなりワイドに作られているのと、本体部分もかなりワイドな作りになっているのが特徴的ですね。

生中出し、生挿入に加えてアナルまで提供してくれるという、なんて素敵なメイド喫茶なんでしょう。
少し固めで、臭いと油っぽさは控えめな素材が使われていますね。

こちらはアソコ側の内部構造。
少し見えにくいですが細ヒダ系の構造になっており、所々にイボっぽいものがついていますね。
若干ですが固めの挿入感に無難なヒダがジョリっと刺激してくるような感じになっているんですが、気持よさ自体は並くらいといった所で目新しさも何もな普通のオナホールといった所ですね。
二穴構造にしてしまっている為に肉厚が片側によっているためにせっかくの350gの肉厚がちゃんと活かせてないような偏った挿入感になっているのが残念なポイントですね。

こちらはアナル側。
間隔の大きい横ヒダ仕様になっており、こちらの方が締め付け感が強く、またゴリっとしたヒダっぽさがより味わせるような挿入感になっているんですが、アソコ側よりも肉厚の偏りが端っこの為にこれまた残念な肉厚感になっていますね。
平べったくして2穴にした結果どちらの穴も中途半端なものに仕上がってしまったと感じてしまいます。

ギリギリまで肉厚を削って2穴ホールを実現出来た
というエーワンの心意気は十分に伝わってくるんですが、やはり2穴構造にするならもっと余裕のある肉厚感で作って欲しいと思ってしまいますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 2,600円 (税込)
- 1gあたり
- 7.3円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 354g












なるほど、そんなに良くないのですね。
買おうか迷ってたので助かりました。
ちなみに、動画内の「素材」が「巣材」になってますよ!!
俺も、ビジネスウーマン喫茶だったらいきたいわ
ぷにあな新作レビューしてください
もしかしたら表記されてる重量って材料投入時のなのかもしれませんね、
工程で減損が生じたみたいな・・・
製造時はその重量だったけれども、お客さんの手に届くまでの間に油分その他諸々が抜けて行ってしまったとかですかね?(さすがに30g以上も抜けないか・・・w)
含・パッケージ重量!?
↑なるほどパッケージ含めて380gはあるかもな
RIDEの萌えあなトリニティ、レビューお願いします
>盛るつもりもなくどこかの過程で少なくなっているんでしょう。
きっと「誤表記」なんでしょう。w
もう一方にディルドー入れて使うと新しい感覚が…!
あるのかもしれないですね