今回はTamatoysの
「オナホール少女式」
試してみました。
なんと成年コミック作家の「いぬぶろ」先生がイラストを描いています。
さすがプロ、というかいぬぶろ先生なだけあってある意味オナホールらしくないパッケージの完成度の高さ。
そしてこの少女式というパッケージ、確かこんな雑誌あったなぁ・・・何の雑誌だったけ・・・ちくしょう思い出せねぇな・・・、と思って調べてみると

COMIC少女式夏 2012 (セラフィンコミックス)
そのまんますぎワロタ。
どおりで見た事があるデザインだと思ったらそのまんまのパロディだったんですね。
イラストを描いている作家まで同じなので、パロディというよりもむしろ公式オナホに近いですがヒット出版的な事はどこにも書いてないですね。

なぜか縞パンがついています。
安っぽい素材ですが、そもそもこの手のパンツってこのくらいの素材だったような気がします。

本体は幼女の形のホールになっています。
そういえば最近こういった造形もののホールが少なくなってきたような気がしますね。
素材の固さは普通くらいで油っぽさや臭いはほどほどです。

入口は幼女らしく縦スジ一本のシンプルな構造。
あえてシンプルに作ったのか、適当に作ったのかよくわからない中途半端な入口ですね。

内部もかなりシンプルな作りで、大き目のヒダの筋が数本入っている程度です。
挿入感も見た目そのままで、ボコボコっと大きなヒダが数回ひっかかるスポーティな刺激になっていますね。
まったり系でも刺激系でもないちょうど真ん中らへんの刺激具合で、悪くはないですが正直言うともうちょっと凝って作ればもう少しマシになっていたような気がしますね。
せっかく大御所作家までひっぱってきたのに勿体ない出来のホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 2,700円 (税込)













ローションは唐辛子ひでゆのスウィート・ペッパーですね。
今回の動画、かなりそそりました。
これ穴がくそ小さい不良品つかまされたわ