
近未来的カップホール、トイズサカイの「ミライノオナニーNo.2」試してみました。現代のホールでは満足出来ない!未来のホールで時代を先取り!という購買意欲をわかせるネーミングで素晴らしいですね。確かに試したくなりました。
ミライノオナニーNo.2は「フェラ&アナル」の刺激を科学的に分析!となってるんですが
フェラとアナルだって!?
フェラとアナルの刺激は全然違うような気がするんですが・・・。
とりあえずフレーズ詰めこんどけ!的な焦りが見え隠れしますね。

なるほどなるほど、入口部分がフェラの構造で、奥がアナルの締め付けなんですね。
うん
全くわかりませんでした。
どちらかと言うとあまり特徴のない刺激で、まさにカップホールの王道と言った超スタンダードな刺激です。
変に凝ったホールで、”強烈な締め付け”だとか”超絶な柔らかさ”とか、”極悪な内部構造”なんていう、尖っているホールみたいな派手さは全くありませんが、意外とこういう普通のホールの方が何回も使ってしまうような良さがあると思います。
内部構造は本当に普通で、ヒダとイボの標準的な仕様。刺激具合も強くもなく弱くもなく・・・といった標準的な刺激具合。
最終的にはインパクトの強い変わったホールよりも、こういう普通のホールが長く愛されるんだと思います。
個人的にはすごく良かったですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
刺激
弱い強いLv.3











