今回はKINGの
「GIRLFRIEND × 咲田ありな」
試してみました。
kawaiiというAVメーカーとのコラボ商品ですね。
未だに★3を超えた事がないという、ある意味伝説的なメーカーになりつつある、KINGという「何が王様やねん的な」メーカーですが、
こんなサイトにさえ訪れなければコロっと買ってしまいそうになるくらいパッケージはどれも素晴らしい出来
になっているので、もしかしたら意外に売上好調なのかもしれません。(新商品の販売ペースも早めですからね)

今回はAVメーカーのkawaiiとコラボという事でAV女優の咲田ありながパッケージに使われています。
どうせアダルトDVDの使い回し写真だろうと思って一応検索してみたら見つけました。
![恥ずかしくったって♪ ~ありなのH猛特訓~ 咲田ありな kawaii [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PF1V7F4IL.jpg)
恥ずかしくったって♪ ~ありなのH猛特訓~ 咲田ありな kawaii
完全に一致ですね。
去年くらいまではパロディのオンパレードという低俗な流ればかりで、最近ではコラボ商品が増えてきたというのはとてもいい流れだと思うんですが、こういったAVのパッケージ→オナホに流用といった流れや、成年コミックの表紙→オナホに流用、あるいはエロゲのパッケージ→オナホに流用という流ればかりだと、
どうもオナホールというものが、下に見られているような気がしてきますね。
オナホのパッケージ→からの他商品流用みたいな流れや、オリジナルイラストや写真の一つでも差してほしくてっっ!!と思ってしまうのは傲慢な考えでしょうか。

!?
この流れるような流線形のボディライン・・・
過去に幾度となく見たことがある・・・見たことがあるぞ!

また悟りの型の使い回しか!!
実はこの反り返った型の使い回しは今回だけではなく

という様々なメーカー、ジャンルから同じ型で発売されているという曰くつきのオナホの型。
そしてそのどれもがあまり良くなかった
ある意味ネタに近いオナホの型なんですが、それをさらにKINGが出してくるということで、これはもうKINGは逆にそっちを狙ってるんじゃないのか疑惑が出て来る始末です。

素材は違いますがやはり同じ型ですね。
普通~少し固めくらいの素材で、臭いや油っぽさは控えめな方になっています。

内部にはヒダ的なものが見当たらないツルツルした仕上がりになっていますが、これも悟りの型共通の特長ですね。

断面図には窪み的なものが多少ついていますが、挿入感的にはあまり感じられないくらいのバランスです。
唯一の刺激ポイントは
入口から入ってすぐのカーブ部分
で、ストロークするとこの部分に亀頭の裏らへんがガツンと当たってちょっと刺激される、というなんとも言えない刺激具合ですね。
これまでの悟り系のホールと違い、素材が少しやわらかく作られているので
固くて痛いので使い物にならない
ということはないですが、
さっぱり気持ちよくない
という残念なバランスに仕上がりになっちゃっていますね。
KINGにはこれからも★1か★5かみたいな危ういバランスの極端なホールを作り続けてくれる事を期待しましょう。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)












流用とはいえ箱は良いからそれの為に買えば…
はい写真集買えって話ですなw
(´^ω^`)
>挿入感的にはあまり感じられない
感の重言鬱陶しい
つい使ってしまう10の重複表現
http://blog.livedoor.jp/tenmethods/archives/51508729.html
重言の話5──「まず第1に」「違和感を感じる」
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-1176.html
誤った言葉遣いのまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2136578489721680201
※2
あの……何様なの?