「被虐のアリューネ ヴァンパイアファング 覚醒後」
試してみました。
前回に引き続き、吸血鬼がフェラチオしてくれるという蠱惑的なオナホールですね。
前回は覚醒前の吸血鬼がフェラチオをしてくれるというコンセプトでしたが、今回は覚醒後の吸血鬼がフェラチオをしてくれるという、よく分かるようでよく分からない設定になっていますが、例によってホットパワーズの商品紹介ページに背景ストーリー的なマンガがあるので合わせてお楽しみ下さい。
漫画やアニメではよくある表現手法で・・・、近い感じで言うならきっと「3×3EYS」のパイみたいな感じなんでしょう。
多分こんなイメージ。
もっと・・・もっと近い表現の漫画があったと思うんですが、ギリギリの所で出てきませんでした。

「覚悟なさい。今から全てを吸い取ってあげる・・・」
覚醒前から一転して、強気な痴女キャラに大変身。
個人的にはこういう痴女的な強気キャラの方が趣味ですね。
ホットパワーズはオナホールの背景設定がおそらく業界で一番しっかりしているメーカーだと思うんですが、逆にここまでガチガチに固められると
適当なツッコミが出来ない
という事に今更ながら気付きました。
くっ!!なぜかいつもよりやりにくいと思ったらそういう事だったんだぜ。

本体の形は覚醒前とまったく同じ、というかホットパワーズのオナホの方は基本的にこの型ですね。
使われている素材も覚醒前とまったく同じ仕様で、普通~少し柔らかめくらいの素材です。

覚醒前に比べて入口付近の牙がハッキリと出ていますね。

覚醒前は裏返しただけではよくわからない構造でしたが、こちらはかなりハッキリとヒダっぽいものや歯列のようなものが確認出来ますね。

断面図にするとかなりゴツゴツしている内部なのがよく分かります。

ナタデココが入っているんじゃないのか?
と思ってしまうくらいコリコリとした独特な刺激で、覚醒前とはまったく違うタイプの挿入感になっていますね。
柔らかめの素材がキュッと吸い付いてくる感じで、ボコボコした内部の壁が一生懸命締め付けてくるような刺激になっており、強すぎず弱すぎずのちょうどいいくらいの刺激の強さになっています。
ただ覚醒前とくらべて、
フェラチオっぽさというものがほとんど感じられないような挿入感
になっているので、フェラチオ感を求めて購入すると少しガッカリするかもしれませんね。
若干まったり寄りの挿入感で、射精力は覚醒前よりかは高めですが、他のホールに比べると少し低めに設定されているように感じました。
単純な気持ちよさと挿入感の面白さは覚醒後。
フェラチオ感というかイラマ感的なものが欲しいなら覚醒前がオススメですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 4,300円 (税込)














「キラーコンドーム」って映画を思い出しました。
アリューネ系高いのによくやるわ・・・
おつかれさん
たえちゃんにしてもらたい
>適当になツッコミが出来ない
ツッコめないどころか逆にツッコまれましたね!
これ、穴あけて貫通にして逆から挿入。
歯の部分をカリ首にひっかけて気持ちいい
オナ朗さぁ…ホッパに甘すぎなのはなんで?
この説明文だといつもなら★2レベルなんだけど