今回はPPPの
「おなびっち」
試してみました。
前回に引き続き、PPPという新しいメーカーの第2弾シリーズですね。
ビッチ
ビッチ – 雌犬、不快、押し付けがましい、嫌な女などの意味を指す罵倒語。
これだけオナホールが発売されているのにもかかわらず、ビッチ系のオナホールはかなり少ないという現状。
ネーミングで「びっち/ビッチ」が採用されているホールをサイト内で検索してみると

ぴゅあびっちおなほよーせー
これしか見つかりませんでした。
今更ですが
「ピュアビッチてなんやねん!!」
とツッコまずにはいられないネーミングで、清純派AV女優なんかと似たような違和感を感じてしまいます。
「やりまん女のビッチホール」
みたいなオナホールは需要がないんですかね。

冒頭でいきなり需要がないんじゃないか、という結論に達してしまったのが今回のホール。
パッケージに書かれているのは
いじめっ娘に肉棒で復讐だッ!激しく突いて滅茶苦茶にしてやれッ!!
というビッチ設定。
なるほど、いじめっ娘に復讐という事ですが肉棒で復讐するということはイジメられていたのは男という事ですね。
「M男性にとって女性からいじめられるのはご褒美だろ!」
というM属性の強いオナ郎が申してみます。

本体はこのサイトで度々登場している人気キャラクター(に仕立てあげようとしている)のユムシタイプのツルンとした形の造形。
重量は約299gで長さは約13cmといった一般的なミドルホールサイズになっており、少し柔らかめで臭いと油っぽさがほどほどな素材。
前回紹介した「ちいさなおしりのおなほーる」とほとんど同じ素材だと思います。

入口はいわゆる閉じマンと言われているようなロリ系のそれですが、インナーリップ仕様ではなく普通の入口になっていますね。

内部はまばらな横ヒダに所々に大小のイボがあるような造形。
それなりにボリューミーな為に肉厚感は上々、ねっとりした素材の柔らかさのおかげでまったり系の挿入感になっていますね。
ヒダ感はあまりなく全体的にボディがうねっているような挿入感になっており、派手な刺激こそはありませんが徐々に快感がこみ上げてくるような王道なまったり系のオナホールといった感じですね。
これ!といった素敵部分は特にないのですが、王道気味のまったり系ホールという事でぎりぎりのラインで★4つをつけれるくらいのオナホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 2,200円 (税込)
- 1gあたり
- 7.3円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 299g












これは多分わるきゅーれの
プレイプレイプレイ惨の女の子ではないでしょうか
ユムシタイプってwww
オナ郎さん、ユムシ推すよねw
マイ・ベスト