今回はリクエスト頂きました、エーワンの
「爆欲学園Vol.1」
試してみました。
同人作家の「尾髭丹」 とのコラボですね。
今までにも数多くのイラストレーターがオナホールとコラボしてきましたが、そんな中でも強烈な個性を放つ同人作家の「尾髭丹」が遂にオナホールとコラボしました。

オナホコラボでよくある、「◯◯作品のイラストをパッケージに使いまわし」なんかではなく
描きおろし
というファンにも嬉しい仕様になっています。
そんな尾髭丹の公式サイトはコチラ↓
http://www.ohigeya.sakura.ne.jp/
同人誌はあまり興味のない方なんですが、始めて尾髭丹の本を書店で見た時は思わず手にとってしまった程強烈な絵柄が特徴的ですよね。

本体は真っ白なボディで素材は柔らかめのものが使われており、臭いと油っぽさはほどほどな感じですね。

こちらが尾髭丹直筆の生々しいオナホールのイメージイラストですが・・・

イラストと現実とのギャップがありすぎてガッカリ感が凄いですね。
白い素材よりも肌色っぽい色の方が、少しはマシだったんじゃないかと思いました。

裏返すとこんな感じ。
全体的にうねりのあるボディラインで二重構造、ところどころにヒダやイボがピンポイントでつけられているのが特徴ですね。

こちらも尾髭丹直筆の内部構造のイメージ図。
なんて気持ちよさそうなオナホールなんだ・・・
と思ってしまいますが・・・実際の断面図は・・・
ホットパワーズに断面図の写真が掲載されていました。
やはり
現実とのギャップが凄いですね
それだけではなく、
内部の二重素材の部分をケチってるんじゃないのか??
と思ってしまうくらいスカスカ感があり、意図してこうなったのかケチってこうなったのかは定かではありません。
挿入感はかなり独特な感じになっており、柔らかい素材のくせにやけにエッジの効いたボコボコした内部になっており、
まったりしつつもそれなりに刺激してくる
というちょっと変わった挿入感になっていますね。
要所に配置されたイボがいい感じに亀頭裏を刺激してくるわ、一番奥の子宮っぽい感じの挿入感もそこそこ気持ちがいいわという、いい感じに個性的なオナホールに仕上がっていました。

ただ、底の部分が少し薄すぎるんじゃないのか?と思えるくらい薄く作られている為に、奥までストロークした時に破けそうになるのが危ういポイントですね。
オナ郎ペニス(=13cm)でもそれなりに薄さを感じたので、それ以上のサイズをお持ちの方は気をつけてストロークしないと簡単に破けてしまうかもしれません。
ムニュムニュした柔らかい素材で、ゴリゴリ系の刺激を味わえる変わったホールですが、射精力もそれなりにあるので悪いホールではないですね。(めちゃくちゃいいというわけでもない)
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)












パッケージはいいな
ギャップ萌えならぬギャップ萎えオナホですな
絵通りのオナホだったら…
\クソッタレー!/
パケ買い狙いだなww