今回はマジックアイズの
「オンナノコの(i)」
試してみました。
エアドール用のオナホールですね。
やっぱりマジックアイズはこの絵だよね!!

という事でマジックアイズの絵師引退説を提唱していたオナ郎ですが、ここに来てマジックアイズのいつもの絵師さんが完全復活してくれた模様です。
今回は同時発売の
という商品に合わせて作られたと思われるドール用のオナホールになっているようですね。
別にドール用じゃなきゃ使えないという訳ではないので、しっかりレビューしていきましょう。

やはりドール用ホールらしく、入口付近が平べったい形に加工されているのが特徴的ですね。
全長は約14cm、重量は約255gとミドルホールの中でもスタンダードなサイズになっており、素材の固さは普通くらい、臭いと油っぽさはほどほどといった所ですね。

入口はくぱぁ系と呼ばれりインナーリップ仕様になっています。
ネーミングにもなっている「オンナノコの(i)」の(i)←この部分が閉じマンを表しているんだよ的なことがパッケージに親切に書かれていました。

「パトラッシュ、くぱぁはもう飽きてきちゃったんだ・・・」
最近の色々なメーカーのくぱぁラッシュにさすがのオナ郎も食傷気味になっており、2012年にすじまんくぱぁろあで天下をとったマジックアイズのくぱぁでもさすがに見飽きちゃったぜよ、といった所です。
・・・が、逆を言えばそれくらいくぱぁ形状が当たり前になってきたという意味でもあるので、このままさも当たり前にくぱぁ形状が出続けるようであれば、「オナホールの一つの進化」に飽きてきたという言葉を使うのはナンセンスという事になりますね。
2014年もくぱぁは生き残っているんでしょうかね。

内部は二重構造になっており、細かい無造作系のヒダと上下にポツポツとついた大きめのイボが特徴的ですね。
挿入感は割りとキュっとした伸縮性のある狭めの挿入感になっており、バキュームとはちょっと違いますがある程度締めつけ感とフィット感のある挿入感になっていますね。
全体的なヒダの感じは薄めになっており、上下のイボがコリコリとひっかかる刺激が一番特徴的なものになっており、ちょうど真ん中らへんの亀頭に一番気持ちよく当たるポイント周辺でゆっくり動かせばそれなりに幸せになれるくらいの刺激を発見出来ました。

がっつりとではありませんが少しだけ軸ズレ傾向にあるので、ストローク感は少し悪め。
手で制御していれば問題ありませんが荒っぽいストロークをするとたまに横方向に逸れてしまう事がありました。
挿入感自体も新しいというわけでも、劇的に気持ちがいいという訳でもないのでマジックアイズの新商品としては少し拍子抜け感があるオナホールですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)
- 1gあたり
- 6.6円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 255g













えあまんと違って硬質のアダプターが付いてないんですね
エアドールがスベスベ素材だからそのままでもすんなり入るのかな?
ろあの頃のくぱぁは感動的だったけど
今はまたくぱぁかよ・・・って思ってしまう(´・ω・`)
流行の非貫通にはもう飽きたぁってのと同じで
くぱあ飽きたはもうナンセンス
え、なんでドールはスルーなの?
このドール気になってたのに・・・
このホールこの前Amazonで「オンナノコのカラダ」と同時注文しました。
まだ届いてないので個人的感想は書けませんが、初ドールでもあるので楽しみなんですが、オナ郎さんの評価がいまいちなのは残念です(ホッパでは高評価だったので)。
まぁ、マジックアイズさんも今後更なる流行を作っていってほしいですね。
エリンギにしか見えない…
>5のものです。試したので感想を・・・
やはり初ドールだったので、興奮しまくりで使ってみたのですが、やはり腰振りは素晴らしいですね。
我慢しつつも5分で果ててしまいました。
ホール自体は、確かにこれといったところはありませんでしたがなかなか良かったです。
やはりマジックアイズ、安定してますね。
という感想でした。
オナ郎さんには敵いませんが、参考にしてくだされば・・・
長文失礼しました。
>7さん
ありがとうございます。参考にします。
>8さん
追記です、少し軸ズレしてました。
連コメ失礼しました。