今回はマジックアイズの
「LOくぱぁ」
試してみました。
マジックアイズのくぱぁシリーズの続編みたいですね。
LOくぱぁ
という事で、くぱぁシリーズのおそらく続編に当たる今回の商品。
第1弾が
すじまんくぱぁろあ(レビューはこちら)
第2弾が
すじまんくぱぁりな(レビューはこちら)
そして今回のが第3弾という事でLOくぱぁ。

ファッ!?なぜシルエット!?
こういうシルエットの絵は予告サイトなんかで使うからいいのであって、
「そのまま商品にしちゃあ駄目じゃない!」
と思ってしまいます。
実は少し気になっていたんですが、前回紹介したオナシーの裏に書かれている絵なんかも

「やだ・・・いつもの絵師の人と違う・・・」
という状況だったんですが、肝心のくぱぁシリーズの最新作までシルエットみたいな意味のよく分からない事になってくると
もしかしてマジックアイズのいつもの絵師さんが引退か・・・?
なんていう心配をしてしまいますね。
マジックアイズと言えばとにかくあのクオリティの高い統一性のとれたパッケージ絵の印象が強すぎる為に、もしあの絵師さんがいなくなったなら・・・と考えると今後のマジックアイズの売上が若干心配になるレベルです。
次のマジックアイズの新作で何事もなかったかのように復帰してくれると信じていましょう。

こちらが本体。
もしかして悟りの型の使い回し!?
(悟りの型の珍事についてよく知らない人の為記事はこちら)
と思ったんですが、入口らへんの造形や、肉の付け方が少し違うのでどうやら使い回しではないようです。
ただ大きく反り返ったボディラインは悟りのそれとほとんど同じで、若干警戒心が強くなりますね。
素材は少し固めで、臭いと油っぽはかなり控えめな素材が使われています。

内部は二重構造でどちらかと言えばイボっぽい構造ですが、ヒダっぽい要素もありますね。

断面図を見る限りでは一応イボっぽい感じになっていますね。

油断するとこのようにスポポポポン!と弾かれしまうくらいかなりキツめの挿入感になっており、特に入口部分はある程度ペニスをカチカチにしておかないと、挿入すら出来ない程キツめになっていますね。
内部の締め付けもキツキツ仕様で、中の細かいイボがゴリゴリと刺激してくれるんですが、そんなに亀頭にガンガン集中してくるわけでもなく、それなりに気持ちのいいイボ系の刺激のはずなんですが、なぜかどんどんペニスが柔らかくなってくるという珍現象が発生してしまい、体調が悪かった可能性ももちろんありますが
「あんまり合わないのかな・・・」
と思わざるを得ないオナホールでした。
LO=ロリ
という事でキツキツの挿入感はまさしくロリホール!といった所ですが、あまり万人向けのオナホールではありませんね。
キツ系のイボ刺激が好きな人ならワンチャンスあるかも・・・しれませんが、オナ郎的にはノーチャンスでした。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,900円 (税込)












よさげかもw
ロリホール好きの自分にとっては興味を持たないわけがない!!
んで肝心のくぱぁ要素は?
あの絵柄嫌いだったから助かるわ
あぁ話題になってたやつか
レビューありがてえ
これってLOくぱぁの次はLIくぱぁが出るんだろな。
「ろあ」と「りな」を出して並べて読むと「ろりあな」になるようにするぐらいだし
間違いなくLIも出してくるだろうなww
うねるような刺激のものを期待したい
くぱぁ感がどんどん下がっていく。。
初代の内部構造を見直す方向でおながいしますorz
ろりあなは「くぱぁ!」だけど、これは「くぱぁっ」だから別シリーズなのでは…
絵師さんはマジックアイズの社員だったはずだから引退とかはないはず。
まあ>>4じゃないけど俺もあの絵ちょっと苦手なんだよね・・・。つーか公式ブログで新商品のパッケ書いてるな。