今回はNPGの
「非実在少女 JK 無垢なアナル!」
試してみました。
前回、前々回に引き続き非現実少女の三部作のラストですね。
記念すべき900回目のレビューですが、特集記事は明日になります。
シリーズで発売
という手法はオナホ業界では常識な販売方法な一つなんですが、実はここ最近は減少傾向にあるような気がしますね。
少し前は2つ同時発売は当たり前。
多い時は同じシリーズを4つ同時発売とかもあったので、あまり面白くないコンセプトのものが複数シリーズであった時はレビューに困っていた記憶があります。
最近では2つ発売するにしてもしっかりとコンセプト感があったりするので、前に比べるとレビューはしやすくなった印象がありますね。

そんな中珍しく3シリーズで発売してきたのがこのシリーズですね。
まとめてしまおうか・・・とも思ったのですが、3種類でコンセプトが全て違ったので3日連続でのレビューにしてみました。
JSのフェラチオ、JCのヴァギナ、に続いて今回はJKのアナルですね。
非現実少女JSのコメント欄で3Dパッケージに対しての非難が多少あったんですが、あまり3Dの女の子は求められていないのでしょうかね。
エロゲー等でもイリュージョンみたいな3Dゲームもありますし、アダルトグッズで言えばエーワンの「ラブボディシリーズ」なんかも3Dのパッケージなので、個人的には特に違和感は感じなかったんですけどね。
- 2次元絵
- 3D絵
- 実写
- デザイン系
- ギャグ系
の5種類でアンケートを取るにしても結果は2次元の圧倒的勝利が予想出来るのであまりおもしろくないかもしれません。

3つ目にして入口がやっとまともな色になりました。
非実在少女をコンセプトにしているので胴体部分は透明になっていますね。

テカっとした肌色の質感はなんとも艶かしくて素敵な感じなんですが
アナルの入口がペケ印
なんていうギャグっぽい仕上がりになっていました。

きっと*(アスタリスク)のデフォルメだよね!
線がもう一本あれば完璧でしたね・・・。

裏返し状態はなんと形容していいのかよくわからない構造。
ヒダっぽい感じには見えますね。

断面図で見てもヒダ感は少なめな構造ですね。
全シリーズを通しての入口の強さ加減は同じくらいで、キュっと締まり気味の挿入口。
フェラチオやヴァギナではちょっと違うな感がありますが、アナルと言われるととてもしっくりくる入口の締め付け加減だと思います。
内部はあまり刺激のないのっぺりとした感じなので、コンセプトの再現度で言えばこのオナホールが一番それっぽいような気がしますね。
「あまり刺激がねぇな・・・」なんて思いつつしばらくストロークしていると奥の部分にわずかに感じる細かいヒダ感を発見。
その部分に意識を集中してストロークしていると、まったり系特有の徐々に快感が上がってくるような気持ち良さを体験出来ました。
シリーズでまとめると
- JS=イボ的なそれ
- JC=全体的にゴリっとしたイボ的なそれ
- JK=まったり的なヒダのそれ
刺激は低いものの、まったり的な刺激の上昇を感じれた分だけJKが一番好きな刺激で、ざっくりとしたおすすめ度としてはすべて同じ★3くらいですが点数で言うと若干上の★3ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)












んー、自分は結構3D絵好きですけどね。
下手な2次元の絵よりも興奮します。
同じく3Dでも問題無し
オカズにはしないけどな
三姉妹だけに★も三つになったってオチ?
パッケの絵これが一番そそられる
やっぱりJK(虹のみ)はいいね!
アニメ系の3DCGは好きだけど、実写に似せた3DCGは
不気味の谷にハマるからそんなに好みじゃない
前後2分割もいいけど、上下2分割にすればマンガの断面図の光景を
再現できて面白いと思うけどなぁ、耐久性とか技術的に難しいか
将来はシリーズ48個同時リリースとかでド肝を抜いて欲しい
そして更に上を行く煩悩108種シリーズとかが出るんですね
>4
断面図!!!・・・変態という名の紳士には天才が多いな
ペケと言うより某うさぎキャラクターの口元に見えた
足が長すぎるやり直し
三次パケはどれだけ評判良くても買う気失せるわ
僕は2次元>3D>3次元ですかね。
>8
よく見たらホントに長くてワロタw
3Dパケはちょっと古臭さを感じるけど自分は好きだな