今回はエグゼの
「うさぷにゅ!」
試してみました。
つるまん的なオナホールらしいですね。

うさぷにゅ!
という名前に、風呂場っぽい場所の女の子のイラストというかなり情報量の少ないオナホールですね。
あえて上げるとすれば

「ぷにぷにつるまんおなほーる」
という所くらいで、一体どういうオナホールなのかがさっぱりわからなくて困ってしまいます。

イラストレーターは「ミルクセーキ工房」という方が描いているようですね。
さくっと検索してみると台湾の方らしいという情報を発見しました。

本体はわりと特徴的な形で、つるんとした丸みのあるボディにひょうたん型のような形になっていますね。
少し固めで臭いと油っぽさは控えめな素材が使われています。
重量も約348gとミドルホールの中では比較的大きめのサイズになっており、ズシっとした重みを感じるサイズですね。

内部はとてもシンプルな造りになっており、前半部分は細ヒダで奥の部分はのっぺりした感じになっています。

シンプルだけどスゴイヤツ!
なんていう、映画版ドラゴンボールのタイトルでありそうなキャッチが付けられていました。
断面図で想像するような挿入感のイメージとそこまでズレていない感じになっており、入口当たりにヒダ、途中にポコっとひっかかるくぼみ、奥のほうはあまり刺激のないのっぺりした感じですね。
肉厚は十分すぎる程あるのに、素材の固さのおかげで内部の穴が固定されてしまっているような感じになっており、肉厚の恩恵をちゃんと受けれていないような印象があります。
おもいっきり空気を抜いてあげればわずかにキュっと締まる感じは味わえますが、ちょっともったいないような気持ちになってきますね。
もうちょっと口径を大きくするか、素材を柔らかくすればここらへんは改善されそうなだけに惜しいですね。
途中にある丸いくぼみ部分がしっかりと働いているので、ストローク中のクポクポとしたひっかかりを味わえるのはいい感じで、入口側の緩いヒダと合わせて射精感はほどほどにある感じですね。
決して悪くないオナホールなんですが、肉厚感のもったいなさと、コンセプトの分かり辛さの合わせ技で、少しオススメしにくい所があるので、厳しめに★2にしておきましょう。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)
- 1gあたり
- 5.7円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 348g












素材が固いと肉厚感がない。
また一つ勉強になりました
どこかで見た事あるようなないような作風なんだよなあ…
うさぷにゅ!のうさぎの要素どこいったの?
細ヒダはもうお腹いっぱいです
しめたん、みたいな大きめで複雑なヒダが欲しい
風呂用の枕として使ったら具合い良さそう
>>2
ToLoveる?
ろうきゅーぶじゃないかな
絵は、はがないのブリキと矢吹神を足して2で割った感じですね
シンプルだけどスゴイヤツ! ではなくて
シンプルだけどスゴいヤツ! じゃないでしょうか