今回は頂きの
「硬くもあり 柔らかくもあり」
試してみました。
前回に引き続き、新メーカー「頂き」のオナホールですね。
トベルカかと思ったら新メーカーだったり、JANコードがトップマーシャルで登録されていたり、2つの素材かと思ったらそんなに違いがなかったり、「頂き」というにはあまりにも富士山の5合目感のあるオナホールだったりと、あまりいいデビューを飾れなかった前回のレビューに引き続き、今回は同じシリーズのオナホールになります。

「柔らかくもあり 硬くもあり」では白を基調にしたデザインでしたが今回は黒っぽい色が使われていますね。

レッドビーシュリンプの繁殖からアロワナの稚魚まで様々な熱帯魚を飼ってきたアクアリウム歴約10年のオナ郎が恐れながらも申し上げると、
死んだグッピーのような目
の女の子がパッケージになっており、イラストについていてうんぬんかんぬん言うと怒られてしまうのを分かっていながらも、こればっかりは言いたくて仕方ありませんでした。

重量は約279gで、今回は前半部分に硬い素材が使われているオナホールですね。
入り口部分が肉厚になっているだけあって、揉み心地でいうと「柔らかくもあり 硬くもあり」よりも硬さの違いが少しだけ分かりやすいので、もしかしたら本当に違う素材を使っているのかもしれません。
ちなみに臭いは控えめで、油っぽさはほどほどな素材ですね。

おそらく内部はシリーズで同じ構造となっており、違っているのは素材の順番だけのようですね。

本当に根本を締め付けるような挿入感であればシリーズで出した甲斐があるというものですね。

なるほど。
わからんでもない。
単純なヒダ刺激なのは変わらずなんですが、「柔らかくもあり 硬くもあり」よりも奥のヒダのボコボコ感が低めになっていて、入り口付近の締め付けが若干強く感じられますね。
2つのオナホールを使い比べて初めてその繊細な刺激の違いに気付くくらいの微妙な差で、「わざわざこんな微差のオナホールを2つも出さんでも・・・」という気持ちで胸がいっぱいですね。
シンプルだけど一番特徴的でもあった奥のヒダ刺激が、柔らかい素材によって若干緩和されてしまっているので単純なオナホールとしては「柔らかくもあり 硬くもあり」の方がまだマシかな・・と感じますね。
やはり素材の違いを全力プッシュしたようなコンセプトのオナホールなだけに、2つの素材をもっと極端に変えてくれないと、ありきたりな使い心地になってしまいますね。
この構造であれば「素材を変えたとてどうじゃろ・・・」という気がして仕方がないですが、まだコンセプトとしては面白かったかもしれないですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2016年当時
- 平均価格
- 3,400円 (税込)
- 1gあたり
- 12.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 279g












>アクアリウム歴約10年のオナ郎
初めて知ったわw
オナホリウムを作ろう
趣味にどんだけ金使ってんだ…
そしてそもそも年収が凄そう
ネモト締めつけタイプが一瞬だけ
イモト締めつけタイプに見えた。
※3
ほとんどのオナホを使い捨てていってるからな
エリートだよ
アクアリウムブログはよ
死んだ魚の眼おいうのはよく聞くけど
飼ってる人にはグッピーとかの区別も付くものなんだ…
見てくれてるか分かりませんが前々から欲しかったものがありまして…。
「極生腰」のレビューお願いしますm(_ _)m
イラスト可愛いと思ったのは私だけか!?
水槽にオナホ沈んでそう
だめだ、アクアリウムのせいでオナホのレビューが頭に入ってこない……
前のも今回のも、何か「オナホグミ」って言っても違和感なさそうな雰囲気。
色のせいかな?
※5
使い捨てかどうかは関係ないだろ
残しておいて後日売れるわけじゃないし
缶詰のみかんみたいな色してんな
これも他の二層構造みたいに接合部分からもげるのだろうか
ホッパによると、硬軟2段階の似たようなタイプのオナホ研究所03は違いを感じたみたいだから、アレをオナ郎はどう感じるのか気になるところ
何か革命的なオナホは出ないものか
ランキングを脅かすような
オナホエリート!
ロケット団より凄そう!
頂きオナホよりも、水槽の画像うpはよ
妙に高ぇ!
レビュー1600回目の企画は、死んでしまった熱帯魚を使って…
口から入れるからフェラホールだね
>>21
ネタにすらなってないドン引き提案、面白とおもったのか……?
魚型オナホであればWinWin
人魚型のフェラホールと銘打っておいてシーマンが出てきそうだ
硬いの柔らかいのを極端に変えるのは素材のマッチング的に難しいのかもね
たぶん製作時、型枠に柔らかい(or硬い)素材を半分流して、その上から硬い(柔らかい)素材を流してくっつけていると思うから、素材の硬度が極端に違う場合、固化時の収縮率が異なって、接合部で簡単に分離してしまうんじゃないかな?
対策的には素材のつなぎ目間に中間的な素材のバッファ層を噛ませることだけど、コスト高になるのは間違いない
そこまでやるほど魅力的な構造じゃないかもしれんけど、次の新規開拓に向けて研究開発、頑張ってくれ
ウェッヘッヘッヘ!水槽みたいぞ!
よし、日曜休チン日なんだし、アクアリウムの写真をUPする日にしよう(ゲス顔)
※25
接合部分離はセブンティーンボルドー、ぎちぎちばーじん、ぷにあなSPDXなど二重構造や骨などが入ると確実に発生していますね
内部構造が薄く破れる、素材間に隙間ができる等、雑菌の温床になるので注意
分厚くカバーしてあれば問題なく使いつづけられるのかもしれません
尚、ぷにあなSPDX骨軸ずれが激しく1回使っただけで骨が膣壁突き破ってきたので抱きトルソーとして活用しています(結構高いですし・・・
オナホ沈めてアクアリウム作ろうぜ!
魚が棲んでくれるかもよ。
油?知らんがな
壁尻のレビューお願いします。
オナホの材料(シリコン?ゴム?)に悪影響を与えない、殺菌滅菌、あるいは菌の増殖を抑制する液体ってないものかね?
水槽に熱帯魚用ヒーターで、保温保管ディスプレイの一台三役オナホリウムを作って欲しい
Taritariパロじゃないとか…
初オナホにコレかいました。
買ってからこのレビューみました。
んで動画を真似て裏返し洗浄したら、3回目で再奥に亀裂が入り(非貫通)、5回目で入り口が裂け始めました。
入り口のハード・奥のソフトの違いは、横からホールをエアを抜くように摘むと分かるかも程度?
使ってみた感じは、バキュームさせずに挿入しても、息子を押し込むようにホールの奥に押し付けるだけで、ブュ・ブピッとまん屁ならぬほーる屁しながら空気がぬけて使ってるうちに勝手にバキュームになったのが面白かった。
※注意:息子14・5cmでの体感です。
かなり、エアを抜きやすいオナホだと思う
たーだ、横に広すぎるせいか、一応サイドにも凹凸があるようだけど、全くサイドの凹凸は感じません。
というか息子に触れてないっぽい?
まったり楽しみたくて、ほーる屁体験に興味があるとか、エアありのぐぽぐぽからだんだんとバキュームにシフトしていく変化を楽しめる人なら良いんで無い?
あと、洗った後に裏返さなくてもキッチンペーパーを入れやすかったので清掃は裏返しNGでも楽かも