今回はタマトイズの
「モロマン娘先生」
試してみました。
「えろ漫画先生」のパロディホールですね。
「モロマン娘先生」
そう聞いて、「あ、えろマンガ先生のパロディだな・・・」と瞬時に悟れるようになってしまったのは、他でもない同じメーカーの「エロマンコ◯◯生」をレビューした成果だったりします。
レビュー内では伏せ字の破壊力にうっかり気を取られてパロディにまで気付けなかったんですが、コメント欄で教えてもらって「えろマンガ先生」の存在を知ったわけですね。
その後、確かHuluで放送されているのをみて、そういえば「えろマンガ先生」って一体どんなストーリーなんだ・・・?とやけに気になってしまい、3話くらいまで見て挫折してしまいました。

前回の「エロマンコ◯◯生」のパロディでは、メインヒロインでもある引きこもりな妹キャラがオナホられていましたが、今回オナホられているのはメインヒロインのライバル的な女の子ですね。
確かちょうどこの子が登場したのが、3話からだったので数話とはいえしっかり予習したかいがありましたね。

実はレビューではあまり触れた事のない袋の話を少ししてみましょう。
オナホールは必ずといっていい程、このような袋に包まれて箱に入っており、これのおかげでオナホールの油が箱に滲まないようになっているわけですね。
その袋にも各メーカーで様々な特徴があって、例えば袋を閉じているのかいないのか、材質が違っていたり、二重になっていたりとそれぞれ特色があったりします。
その中に、
あるOEM工場が必ずと言っていい程使う袋
(ぱりぱりした薄めの袋閉じしてあるOPP袋)
というのがあって、おそらくオナホールを製作してから袋に詰めて納品するまでがその工場の仕事なんでしょうね。
今回のオナホールがおそらくその工場製のオナホールだというのが箱から出した時点で判明したわけですが、ではなぜそんな話をわざわざするのかというと、覚えている方がいるかはどうかは分かりませんが、「ism&feel事件」(詳しくはオナホ辞典で)というオナ郎がトラウマになった事件のオナホールを作っているのが実はその工場で、箱から出した瞬間に「う・・・またえづくレベルで臭い素材じゃねぇだろうな・・・」と、その袋を見るたびにオナ郎に毎回緊張が走っていたりします。

袋で緊張する→そっと鼻を近づける→臭いでやっぱりあの工場だと確信する
この流れを毎回しているわけですが、今の所外した事はなく、程度の差こそはあっても、いつも決まって同じような粘土のような油の臭いがするので作っているのはその工場で間違いないと思います。
さて今回はどんなもんか・・・とドキドキしながら嗅いでみると、やはり粘土と油の混じったようなキツめの臭いが漂ってきており、えづきこそはしませんでしたがオナ郎は数あるオナホールの中でもこの素材の臭いが一番不快感がありますね・・・。
少し柔らかめで油っぽさも少しあるほうで、手にまで臭いが移ってしまうある意味いつも通りな素材感ですね。
ただ、昔程不快感が薄くなってきているような気がするのは、素材がマシになったのではなくて、臭いに慣れてきてしまったからかもしれません。

内部は大きめのヒダが数本ついており、その間に大小のイボがつけられているような構造ですね。
真ん中付近には少し絞りのようなものが付けられており、ちょっとした締め付けを味わう事が出来そうな構造に見えますね。

裏返してみるよりかはかなりうねりの強い構造になっているようですね。
若干ですが断面図で少し軸ズレしてしまっているように見えるのはきっと気のせいであって欲しい所です。

気のせいじゃなくてまじで軸ズレしていた
のでちょっとびっくりしてしまいました。
動画撮影時には分からないくらいの多少の軸ズレですが、手で補正してあげないとまっすぐ付けずに明らかに片側に肉厚が寄ってしまっているのが挿入感で分かりますね。
内部は肉を掻き分けて進む、というよりも広い穴の中にデコボコとしたイボがひっかかってくるような挿入感であまり密着しているような印象はないですね。
入り口にはリングでも入っているかのような強い引っかかりがあって、どちらかというと奥のほうよりも入り口のその引っかかりのほうが刺激の特徴としては色濃く出ており、内部構造はおまけのようにも感じますね。
ぶっちゃけて言ってしまうと単純に「そんなに気持ちよくはない」と思ってしまうような挿入感になっており、素材がどうだとか、内部構造うんぬんがだとか軸ズレがどうだとか言った事よりも気持ちよさ的に★2くらいで収まってしまっているようなオナホール、というのが素直な評価ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
- 1gあたり
- 3.7円(nkp)












モロマン娘先生なのに肝心のマ〇コが映ってないやん!
軸ズレの事前告知とは正直者だね!
匂いが気になるオナホにはファ○リーズをかければ・・・・・・駄目?
タイ語では臭いマン娘をヒィー・メェーという
オナホソムリエ名乗るべき
「ストレス臭カット」⬅うそつけ
※3
無駄
ウンコにファブリーズしても意味ないだろ?
匂いが出続けてるモノには効果無いよ
ウンコにファブリーズしたことないんだよなあ
ウンコにファブリーズをさも常識のように語ってしまう※7は何者なのか
やっぱり山田エロス大往生なのか…
※7
そこは「バケツ一杯のシャネルをぶっかけた糞と一緒の代物だ。匂いは薔薇の香りだが、クソだって事実は変わらない。」って言ってやれよ。
製造側は不快な臭いじゃないのかな
しかしどうだろう、ファブリーズに漬けておいて使う時だけ外に出せば・・・!?