今回はNPGの
「犯された巨乳美人若妻マリア 白昼レイプ」
試してみました。
前回に引き続き、レイプ的なオナホールのシリーズですね。
予想外のプリプリ感と共にしっかり★4を獲得した前回の「犯された巨乳美人若妻カナ 夕闇レイプ」に引き続き、対となっている「白昼レイプ」の方を本日はレビューしてきましょう。

「レイプコンセプトなオナホールは非常に少ない」という話を前回はさせて頂きましたが、よく考えてみれば
オナホ側に合意をとっていない時点でほぼ全てのオナホールはレイプされているようなものだ
という哲学的な考え方も出来るわけですが、さらによく考えてみればパッケージで「ペニスカモン!」と宣言しているオナホもあったりするので、レイプ願望をお持ちの方はなるべくパッケージにセックスを誘ってくるようなセリフであったりキャッチコピーが書かれていないものを選べば、何もレイプなコンセプトのオナホールを探さなくても、レイプシチュエーションに近づけているのかもしれませんね。

重量は約462g、全長は約17cm。
大方の重量であったり全長はさほどシリーズでは変わりませんが、造形は別のものが採用されていますね。

素材も同じものが使われており、少し柔らかめで油っぽさは気になるくらい。
臭いの方は控えめな素材が使われています。

入り口はNPGの十八番なリアルっぽいものに仕上がっています。

内部の二層構造具合もシリーズでほぼ同じ感じ。
短くて太めのヒダが乱雑な感じで配置された構造になっていますね。

プリプリ感はさも似たり
といった挿入感となっており、どうやらこのシリーズから感じられるプリプリ感は素材による所が大きいみたいですね。
「夕闇レイプ」の連続して当たってくる継続的なプリプリ感ではなく、縦横斜めに配置された短いヒダが細かくプリっと当たってくるようなランダム感のあるような刺激となっており、また違ったプリプリさを楽しむ事が出来ますね。
不規則な当たり方をしてくるプリプリヒダの刺激自体はそれなりに優しい刺激で、また気持ちよくもあるんですが、横方向に引っかかるヒダ成分が低めな為に、単純な気持ちよさとしては「夕闇レイプ」より少し劣っているように感じてしまい、どちらも個性的な挿入感にはなっているものの、どちらか良いのかで言えば明確に「夕闇レイプ」の方が実用的な挿入感になっていると思いますね。
昨日のレビューのコメント欄でも触れられていた通りコスパの悪さも気になる所で、普通のオナホであれば同じ価格で2つくらいは同じ重量のオナホを買えてしまう価格ではあるので、あえてこれを買う理由みたいなものは「プリプリ感」くらいでは少し足りない気もしますね。
オススメ度としは★4には届かずに★4寄りな★3くらいがちょうどいい感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2020年当時
- 平均価格
- 4,400円 (税込)
- 1gあたり
- 9.5円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 462g
- 全長
- 17cm












オナホパッケージに私の事犯すつもりでしょ!オナホールみたいに!とか書いてあったら笑えますな
レイプ感ならもう少し堅い素材が良いのではないか?
どちらにせよプリプリ感を持たせるなら肉厚も無いと値段的にも納得出来ない。
白昼レイプ!犯された先輩
稀にオナホの合意が得られなかったのか、ペニスが入らない事があります。
昨日の件はもしかしたら嫁ハンに責められて鬼頭(頭痛)だったのでは疑惑
>>4
オーガブラックとか?
オナ郎がネトラレちゃう
オナホは要らんが、パケ写女優の詳細キボンヌルヌル
調べたら見付かったので載せときます
逢沢 まりあ(おうさわ まりあ、1994年5月14日 – )
ちなみにボクの好きな女優は
草凪 純(くさなぎ じゅん、1977年6月5日 – )
音羽 レオン(おとわ れおん、1990年1月11日 – )
>>9
しれっと自分の好みを紹介するなw
>>9はグラマラス派と・・・