日暮里ギフトの
「ちんこき!父の淫事を聞きなさい! そうら」
試してみました。
前回、前々回に続きシリーズ3つ目の紹介です。
「パパのいう事を聞きなさい!」のパロディーホール、ちんこき!という事ですが、こういった注目のオナホールを紹介する時は決まってアクセスが微増したりするので嬉しい限りです。
さすがに3つ目の紹介の時は、原作に対するコメントもなかなか出てこないのでサクっとレビューしていきましょう。
今回パロられたのはこの子

小鳥遊 空
ちょっとハルヒっぽいリボンをつけていますね。
パッケージの名前が「そうら」だったので、もしかして原作は「そら」なんじゃないかと思っていたらその通りでした。
それにしてもこの名字。
小鳥遊
これで「たかなし」と呼ぶらしいのですが、どう考えてもDQN名字だろ・・・と思って少し調べてみると。
小鳥遊
一見しただけだととても読めないが、「小鳥が遊ぶ」→「天敵がいない」→「鷹がいない」→「たかなし」という由来を聞けば「なるほど」と思える苗字。恐らく高梨姓から転訛したものと考えられる。なお、意外と歴史は古く、江戸時代後期に編修された系譜集「寛政重修諸家譜」にも記載されている。
やだ、なにこれ・・・、なるほどって思っちゃったぞ(ノゝ∀・)~キラ☆

本体はやはり三種類ともに同じ素材。
オナホールにはよくある話ですが、このシリーズは本当にパッケージと本体の関連性がないですね。
全部ビラビラでかいねん!!
でかいっていうか使いこみすぎて、めくれ上がってますからね。
ロリ系ホールなら、もうちょっと閉じマン気味の方がそれっぽいんじゃないですかね。

イボはあまりなく、ヒダっぽいような構造になっていますが、ジグザグに作られた内部が特徴的ですね。
挿入感は他の2つと違って、かなりコリコリしたひっかかり具合が味わえます。
まとめてみしょう。
ひいな→イボとコブ、真ん中がコリっとひっかかる。
みゅう→うねりまくり、斜めに挿入していく感じ
そうら→ジグザグ、コリコリとひっかかる
挿入感の違いはあるんですが微差の違いなので、どれが一番気持ちいいっていうのは特になかったですね。
素材の柔らかさと刺激がそこそこあって中が多少複雑だよ、という漠然としたオナホールです。
低価格でこのクオリティがあれば余裕で満足の出来るレベルのオナホールなのは間違いないですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 760円 (税込)












オナ朗さんもNPG素材が好きなんですね。
この素材いいですよね。
何だかんだで日暮里ギフトはいいモノ揃いですよねー(^ω^)
3姉妹のレビュー感謝です(^^♪
ちんこきってww
ひでえw
いゃぁん///