今回はワールド工芸の
「エンジェルボディ 中トロヴァギナ」
試してみました。
前回のエンジェルボディ タコツボべんちょに引き続き高級ダッチワイフに使わているホールシリーズです。
前回は「タコツボべろんちょ」という下品極まりない名前がつけられていましたが、今回のホールは「中トロヴァギナ」。
あほちゃうかwwww
と一見思ってしまうネーミングですが、触覚と味覚に訴求する素晴らしいキャッチコピーだと思います。

15万円の高級ダッチワイフに使用されているというこの怪しい素材。
前回のタコツボべろんちょよりも少し固く作られていますね。
内部のうねり具合は前回とほぼ同じですが、こちらの方がイボイボしい内部構造になっています。
ギュギュっと締め付けてくる内部にイボイボのゾリゾリ間がかなり強烈な刺激を生み出していて、かなりの刺激系ホールに分類されますね。。
確か正式なタイトルが「エンジェルボディ 中トロヴァギナ(マイルドタイプ)」
そして前回のホールのタイトルが「
エンジェルボディ タコツボべろんちょ(ハードタイプ) 」
マイルドと明記されているのに、明らかに中トロヴァギナの方が刺激が強いのはなぜなんでしょうか。
・・・理由がさっぱりわからないですね・・・。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,500円 (税込)
刺激
弱い強いLv.5













「べんちょ」ってのは愛知の方便で女性器を意味するようですよ。
アマゾンで2500円かなやむな