今回はリクエスト頂きましたウインズの
「ゆるふわ」
試してみました。
たまにランキングでも上がってくる「ふわとろ名器」の続編になるホールですね。
ふわトロ名器と言えば
史上最強のまったり感
と言っても過言ではないその素材の柔らかさで、まったり界の頂点に位置するオナホールですが
まったり界の頂上にいるからといって万人が気持ちいいというわけではない・・・
そうですね、他のアイテムで例に例えると
ものすごく長い日本刀
のようなものを想像して頂けると分かりやすいと思います。13kmの日本刀は世界一だがそれがいいかどうかは誰にも分からない、といった感じですね。
そんなまったり感だけに焦点を絞ったのが前回の「ふわトロめいき」でしたが今回はそれの第二弾。

今回のコンセプトは
「ふわトロよりも、刺激が欲しい人にオススメ!」
待て待て。
ふわトロすぎて、ほとんど刺激がないほどのまったり感が好評だったふわとろ名器から「まったり感」を取ってしまったら
ただの普通のホールやないか!
と思わずツッコミたくなるんですが、まさかね本当にそのままなんて事はないでしょうね。
本体はふわトロ名器よりも少し小さくなっていて、やけにゴツゴツした形が特徴的です。
素材も少し固めに作られているので、
「一体どこがふわトロ名器の続編なんだってばよ!!」
といった感じですね。

内部は小さなイボイボがぽつぽつとついている構造です。
イボの内部という点だけは、前作を継承しているようですがそれ以外の点は全く別物のホールです。
挿入感は確かに
「ふわトロ名器では刺激が足りなかった人向け」
に作られているだけあって、イボよりも、回りのゴツゴツした部分がやけにひっかかって刺激してくれる感じですね。どういう構造になっているのかはよくわからないですが、亀頭が当たる先端部分にも少しひっかかるような珍しいギミックが施されていて、亀頭らへんの刺激は悪くなかったですね。
ただ、こればっかりは
ふわトロ名器の続編なんてなかったんや
と言わざるをえない感想です。
なんか普通のホールに成り下がっちゃいましたね。
※少し軸ズレがありましたが、ストロークの工夫次第でなんとかまっすぐに挿入できる感じです。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,100円 (税込)













肉厚版のふわトロ名器だったらまったりホール市場を独占できたかもしれないのにどうしてこうなった
普通のホールか・・・
素材そのままでイボヒダ変更or肉厚化なら正解だったのに