
「エクスタシーオンライン」
試してみました。
ソードアート・オンラインのパロディホールですね。
2012年の秋季放送アニメナンバーワンという「ソードアート・オンライン」。
やはりそこまで人気が出てしまったホールにはパロディも集まる風潮にあるみたいで、過去にもいくつかソードアート・オンラインのパロディホールが出ていましたが、今回はアームズからの発売です。

柔戦士アスカ
二つ名は淫光
なるほど・・・
確か元ネタの二つ名は「閃光」とかだった気がします。
オナホられたのはこの子。
アスナ
ソードアート・オンラインのメインヒロインで、「え、まじ?こういうアニメでセックスしちゃうの?」的な女の子で若干衝撃を受けた記憶がありますね。(気になってこの前全話見たので余裕の紹介)

本体は大きくも小さくもないジュニアミドル的なサイズで、174gという事になっていますね。
ものすごく柔らかい素材が使われていてムニムニ感が堪らない仕様なんですが
臭いも堪らない
というひどい仕様になっており、ゴム臭ではないのですがココナツのような変な甘みのある臭いがかなり気になって仕方ないですね。
油っぽさもほどほどにある素材で、手を洗いにいったらもちろんその臭いも手にしっかりうつっている程強烈な香料が使われており、こんな事なら普通の油の臭いの方がマシとまで思えるひどい臭いですね。

内部は辛子明太子のような真っ赤な二重構造になっているんですが、こういう素材なのか劣化なのかは分かりませんがデロデロしたちょっと気持ちの悪い素材になっていますね。
構造はヒダというよりも無造作系のランダムなヒダになっています。

さすが超柔らか素材なだけあってまったり感は強烈で、ムニュっとした抱擁はそれなりに悪くない挿入感になっています。
あまりヒダらしいひっかかりもなく、
ムニュムニュ素材だけのナチュラルなまったり具合だけで刺激してくるタイプ
なのですが、ある程度ストロークしているとまったり系のそれよろしく、ジワジワとこみ上げてくる射精感があったので、柔らかさ以外にこれといった点はないですが、まったり系ホールとしては及第点ですね。
それよりもやはりストローク中に臭ってくるこの強烈なココナツの香りが邪魔で仕方ないですね。
製作段階で
「こ、これはアカンでぇ!」
と思わなかったんでしょうかね・・・。
オナホの臭いを消す努力は報われますが、オナホに別の香りをつける努力はあまりいい結果にはなりにくいですね。
挿入感だけで言えば★3くらいですが、あまりオススメしたくないという意味で★1なホールです。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)












臭いが堪らないのは最悪ですねw
これは見送ろう…
いつも助かってます。
ありがとうございます。
ちなみにアスナの件は超ショックでした(^^;;
アームズがちょっと前に出した夜のテクニシャンってパロホを思い出すなあ。あれも臭いがキツくて柔らかくて、裏返した感じもほぼ同じで
Tamatoysのスイートアソコ・オンラインに次ぐアスナホールですね
でもなぜに画像がフェアリィ・ダンス編?
なるほど… 少し気になっていたので参考になりました…。
今度は出来ればでいいので「幼尻ニンフェット」のレビューお願いします!