今回はモードデザインの
「究極の奥義 後穴」
試してみました。
前回に引き続き奥義的なシリーズのオナホールですね。
前回は前穴という設定でしたが今回は後穴、そう
アナル
の奥義を堪能しようというコンセプトの商品ですね。

究極の奥義 後穴
やはり今回も前回同様「もうちょっと格好のいい奥義名は付けれなかったのか?」というような名前になっていますね。
どうせなら

「オナホ神拳奥義 肛門点心!」
オナホ神拳奥義 肛門点心とは
人間のペニスにある七つの性感帯をたどり、アナルの締め付けで相手を封じこめ快楽へと導くオナホ神拳の奥義。
七つの性感帯はちょうど北斗七星の形をしている
このくらいのノリでやってもよかったんじゃないかと思ってしまいます。
究極の奥義 前穴とは少し形が違っており、こちらは入口側に少し肉厚が偏っているようなデザインになっていますね。
固さは普通くらいで臭いと油っぽさは控えめ気味な素材が使われており、計測重量は246g。
パッケージには275gと書かれているのでやはりこのシリーズは本体の誤差なんかじゃなく、20~30g程少ないのは当たり前な感じのオナホールみたいですね。
う~ん、やはり重量を表記するならしっかり守って欲しいですね。

後穴よろしく、入口はそれなりにアナルっぽいような形になっていますが、どう見ても
拡張済のアナルの開きっぷりですね。
「嫌いじゃない、アタイ、拡張済のアナルは嫌いじゃないよ!!」
というオナ郎の個人的な趣味趣向はさておき、アナルホールなのにこの開きっぷりはいささか狙いすぎなんじゃないかと思ってしまいますね。

内部は真っ赤な二重構造。
入口側から細い縦ヒダに続いて奥のほうが無造作系な感じのちょっと複雑な構造になっていますね。

断面図で見るとなるほど、アナルのストレート感を再現しているんだなというのは伝わってきます。
やはり入口の口径が大きい為にアナル入口の独特な締め付け感の強さはほとんど皆無。
内部はニュルっとしたストレートな挿入感になっており、丸みのあるうねりが所々に圧迫してくるような挿入感になっています。
ただ、もうちょっと面白みが欲しいかなといったようなストレートすぎる挿入感になっており、「これがアナルの挿入感なんだよ!」と言われればそうなのかも、といったような感じですがオナホ的にはもう一工夫欲しくなっちゃうような刺激ですね。
刺激は低めですが、しばらくストレートしていると射精感自体は十分訪れてくれるので、オナホ的には及第点が付けれますが、やはりアナルホールにするなら入口は狭めてくれた方がそれっぽくてよかったですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,800円 (税込)
- 1gあたり
- 7.3円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 246g













動画が見れませんよ!!!
しかし、相変わらずオナ郎さんのセンスが凄いwww
実際は拡張済みの方がいいんだろうね。
でも、オナホは俺らが拡張するくらいキツい方が良いんだよ!
Video not found or access denied: http://onahodouga.haru.gs/movie/●●.mp4
動画の最初の名前が「前穴」になってますよ!!
でも、動画を上げ直してくれた事には感謝します。
>1 >3 >4
oh…またですね
すみません修正しました
レビュー読むと、それなりに気持ち良さげなんですが、星は少ないですね。