今回はNPGの
「成城若妻ディープスキャンダル」
試してみました。
前回に引き続き東京の高級住宅街の若妻シリーズですね。
前回紹介した同じシリーズのホールは
麻布若妻
という設定でしたが、今回は成城の若妻。
「ちっくしょー!成城なんて言われてもわかんねぇよ!!」
ということでWikipediaさんで調べてみましょう。
成城
成城(せいじょう)は東京都世田谷区の地名。一丁目から九丁目までが設置されている。郵便番号157-0066。日本の高級住宅街として有名。

なんかこんな感じの高級感溢れる街並みらしいですね。
軽く調べると、坪単価は1坪500万とかいうちょっと意味のわからない数字が出てきましたが、大阪の北千里だって負けて無いんだからね!と思って調べると坪単価約100万という勝負にもならないような数字が出てきました。
何の勝負かは分からないですが何故か悔しさがこみ上げてきたのでもうちょっと調べるてみると
大阪市天王寺区真法院町という所が日本で一番時価が高い
という情報を見つけて大阪もんとしてはお腹がいっぱいになりました。
いやぁ、よかったよかった。

ホール本体はシリーズを通して似たような形になっているようですが、微妙に造形や模様が違いますね。
長さは約13cm、重さは約210gと少し小さめのミドルホールになっており、固さは普通くらい、臭いと油っぽさはほどほどな素材ですね。

一応入口のビラビラが若干大きめに作られているので、なるほど若妻っぽいなと思わせてくれるようなオナホシンクロ率はありますね。
すべてのオナホールにはせめて10%くらいはオナホシンクロ率があって欲しいと願っている、そんなオナ郎です。

内部構造は・・・これもちょっと複雑な無造作系のヒダ模様。

断面図を見る限りでは入口付近は網目のヒダ、次に縦ヒダっぽいやつ、最後はイボになっていますね。
挿入感は良く言えばバランスのいいゾリゾリしたスタンダードな刺激で、締め付け具合やオナホールの質量的にも十分機能を果たしていると言えるオナホールでしょう。
ただ、悪く言えば
そこまで特徴的な所がない
というとても無難なものに仕上がっており、
成城の若妻感を期待して買った所であまり満足感が得れるようなものにはなっていないというのが正直な所ですね。
底の部分が少し厚くなっているためか、奥の方に突っ込むとたまに軸ズレっぽい事になるというのが唯一の欠点ですが、そこまでストローク感は悪くないのでこれは許せる範囲内の仕様ですね。
値段がそこまで高くないという面もあるので、★3くらいが妥当なラインじゃないでしょうか。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 900円 (税込)
- 1gあたり
- 4.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 210g












オナホよりも大阪市天王寺区真法院町の坪単価が気になる。
成城って高級感ないんだよねw
ところで、オナ穂ちゃんは生えてるの?いや、商品と全く関係ないのはわかってるんだけどちょいちょいオナホを使ってるような話をしてるから・・・ww
成城よりも田園調布の方が高級住宅街って感じがする。