今回はリクエスト頂きました、Tamatoysの
「放課後くぱぁ☆タイム」
試してみました。
これは「けいおん!」のパロディですね。
オナホールのパロディが黎明期だった頃は「けいおん!」のパロディホールをよく見かけたものですが、2013年になってもまだまだパロディされるんですね。
そういや「けいおん!」のアニメが始まったのがいつなんだろう
と思って少し調べてみると、2009年の4月からだったんですね。
4年も前のアニメのパロディホールに需要があるのかは分かりませんが、社会現象にもなった「けいおん!」だからこそ出来る所業なんでしょう。

オナホられたのはこの子。

秋山澪
「フェンダーのジャズベースをレフティで女子校生が弾いている。」
というだけでご飯が三杯くらい食べれそうな設定の女の子ですが、いまさら「けいおん!」のキャラクターの説明をするのもなんだかこっ恥ずかしいですね。

本体は約710gとかなりの重量ホールで平べったいような特徴的な形になっており、基本は床や机などに置いて腰振りオナニーを楽しむ用のオナホールみたいですね。
「この形・・・過去に似たようなのがあったな・・・」
と思って過去アーカイブを探ると見つけました。
TUBOMIというエグゼから発売されているホールと同じコンセプトの形状になっていますね。

似てるなぁ・・・
同じ型なんじゃねーのか疑惑がありましたが、よく見たらヘソがなかったり、股関節の部分の角度が微妙に違うっぽいのできっと別物なんだと思います。

入口は幼女のそれらしいぷっくりした造形になっていますね。
もともとオナホ業界的には「くぱぁ」というのはインナーリップを指している言葉だったと思うんですが、最近は少し状況が変わってきて、
入口らへんがぷっくりして広げがいのあるホール
といったような意味で使われる事が増えてきましたね。
似た形のTUBOMIはあまり評価が高くありませんでしたが、この放課後くぱぁ☆タイムは
あれ、そこそこいいんじゃないの
といったような仕上がりになっており、若干固めの素材が生み出すちょっとキツめの挿入感がロリ系のそれを思わせるような締め付け具合になっており、内部の微妙なイボヒダがペニス全体をザラっと刺激してくれるのでそこそこ強めな刺激バランスになっており、射精感もほどよく味わう事が出来ますね。
机に置いて腰振りオナニーをしてみましたが、使いにくいといったような点も見当たらなくスムーズな腰振りオナニーを楽しむ事が出来たので全体的に見てもいい感じのホールだと思いますね。
コレが普通のハンドホールの刺激だったなら★3つくらいで収まりそうでしたが、完成度の高い造形美や腰振りオナニーの行い易さを考慮すると★4くらいだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 3,650円 (税込)
- 1gあたり
- 5.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 710g













パッケの絵かわいいね。
もう4年になるのかぁ・・・
このアニメの影響で楽器始めた人多いだろうなぁ・・・(俺もその1人だけどもww)
4年後にもなってパロってんのはこのメーカーくらいでしょうに…
けいおんは人生!