「アナル婦人」
試してみました。
小型のアナル系ホールですね。
アナル婦人なんて愛称で呼ばれてしまった日には自殺してもおかしくない、そんなファンキーなネーミングですがこの前のアナル先生なんていう生徒におちょくられ感満載のネーミングもありましたね。

ワタシのアナル使ってみたいんでしょ
こんな台詞も息をするかのように吐いてしまう、さすがアナル婦人と呼ばれているだけはありますね。

本体は最近のネリケシっぽいRIDEの素材ではなく、去年よく使われていた
おもいっきりベタベタする素材
が使われています。
ベタベタしまくるくせに、油っぽさと臭いがほとんどない素材という事で2011年にちらほら見かけたんですが今年はあまり流行っていませんね。
このホールの発売日がDMMで2012年4月となっていたんですが、このデザインや素材からするとおそらく去年発売されたものですね。

内部は細かい横ヒダでシンプルな作りになっています。
やはりこの素材のねっとりとした絡みつくような感じがとても心地よくて、ストロークだけではなくてオナホールを揉んでも気持ちいいという独特な質感がいいですね。
最低限のヒダの刺激とねっとりとした刺激のコンボは、オナホールを構成するのに十分満足出来る要素がぎっしりと詰まっていますね。
軸ズレ、というとペニスが横から飛び出してくる意味ですが、このホールは違う意味で軸ズレしていて、
画像では全く分かりませんが、中心から少しズレているような感じで肉厚に偏りがあるのが少し残念な点でした。
低価格的には十分ですが、よくを言えばもう少し肉厚が欲しいですね。
言い忘れましたが、アナルっぽさは全然ないです。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 500円 (税込)
刺激
弱い強いLv.1













このオナホローテーションに入れてます!
国民に対するパフォーマンスだろアメリカとやるわけないhttp://www.lottebuy.com/
アナルっぽさはイマイチよくわかんないけど気持ちいいよね、コレ。