今回はジョイボックスの
「淫乱な凌母」
試してみました。
人妻系のホールですね。
ジョイボックスのオナホールは久しぶりのレビューになりますが、最後にレビューしたのは「処女膜付きホール」という少し衝撃的な内容のホールでしたね。

淫乱な凌母
りょうぼ・・・、と読むんでしょうか・・・?
あまり聞きなれい言葉ですが、きっと「凌辱的なお母さん」という意味なんでしょう。

「お母さんのアソコ、真っ黒ーーー!!!!!」
純粋な子供ならきっとお母さんとの入浴中にこんな言葉で悪意なく傷つけてしまうんでしょうが、さすがにこの色は遊びすぎなお母さんにも責任があると言っても過言ではない程のドス黒い色をしています。

内陰唇もしっかりと発達しており、むしろ何かのイカスミ料理的なソレに見えてきました。

内部は二重構造で細かめのイボに若干螺旋模様っぽいヒダがついています。
刺激はそこまでがっつりとしたヒダではなく、ポコポコと二か所くらいの壁が要所要所に締め付けてくるような刺激ですね。
強すぎず、弱すぎずのちょうどいいくらいの刺激具合でかなり受けの広いオナホールになっていて、そこそこの気持ち良さもあるので、誰が買ってもそこそこ楽しめるんじゃないでしょうか。
特徴的な部分は色くらいしかないですが、バランスはいい方だと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












オエ━━━━━━(´Д`|||)━━━━━━!!!!
巻貝をイメージしてるんですかね?