今回はTamatoysの
「つくろう!オナホ姉」
試してみました。
成年コミック作家の秋神サトルさんとのコラボホールですね。
最近徐々に増えてきたパロディではない、正式なコラボ系のオナホール。
EXEやTamatoysなんかがよくコラボホールを発売していますが、やはり資金力の成せる技なんでしょうか。

成年コミック作家の秋神サトルさんのイラストで、これと同じ名前のコミックがすでに発売されています。
まるでオナホールとコラボする為に生まれてきたかのような素晴らしいコンセプトのコミックスですが、コミックとオナホールのパッケージが同じではそのまますぎるので、裏のパッケージを流用するという若干強引な手法が使われていますね。
パロディはパロディである程度クオリティの高い絵を誰かに描いてもらってパッケージにしないといけないのに比べて、コラボとなるとプロの先生の絵になるわけですが、既にコミックス等で使われている絵を提供するだけなので、もしかしたらパッケージ製作の費用はパロディとそこまで違いがない、もしくはそれより安いという可能性もあるかもしれません。

これはまた、ユムシという生き物に似たオナホールを出してきましたね。

この世で一番オナホールに似ている生物という噂のユムシ。
少し前に紹介した「もののべ」というオナホールも、それはもうユムシにそっくりの本体でしたがこれも負けていません。
今「もののべ」の記事を見返してみると、ボディの感じが本当にそっくりで
きっと同じ所で作っているに違いない
という確信があります。
エグゼかエーワンか・・・そんな感じの素材感ですね。
素材は少し柔らかい感じで、臭いや油っぽさはほどほどにある素材が使われています。

内部は二重構造で、ブツブツのイボが特徴的な構造になっていますが、イボ感よりもヒダっぽいような挿入感になっています。
素材はそこまで固くなくニュルっと締め付けてくるような挿入感で、ゴシゴシとハードに刺激してくる感じではなく、ニュルニュルした細かいイボの壁がぐいぐいと亀頭を中心に締め付けてくるので、刺激はかなり強めに感じますね。
オススメするほどのレベルではないですが、刺激ホールとしては及第点で買っても普通に楽しめる系のオナホールですね。
作家さんとコラボというだけである程度アドバンテージをとっているので、こういうコラボ系のホールは最低でもこのくらいのクオリティがあればいいのかもしれませんね。
ただ、フルプライスで2980円は若干高すぎな価格設定だと思いますね。
感覚的には実売で1200円以下ならまだアリかなというレベルのホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)













ユムシ再び
もうオナホ利きとかもできるんじゃないでしょうか
目隠しされたオナ郎さん「もにゅもにゅ……この感触、この臭い…エーワンかエグゼのOEMですね…?
まーたグロ画像か・・・
ユムシがオナホールと同じ用途だったらすごい気持ちよさそうw
これ系のホールを裏返して集めるとオームの群れみたいに・・・
もういっそユムシのレビューでも書きましょう(提案)
「もののべ」ではなく「ものべの」です(´・ω・`)