今回はエーワンの「キツ締めしぼり膣」
試してみました。
キツキツ的なオナホールですね。
現実の世界では「キツマン」と呼ばれているような、膣の締りがいい女性が基本的には正義とされているわけですが、ことオナホールの世界ではキツマンもユルマンも同じくらい愛されているのがオナホの七不思議の一つだったりしますね。

今回はそんな文字通りな「キツマン」的なものをコンセプトにしたオナホール。
「遊女になりたてのおんなの子」という設定でキツめなアソコを表現しようとしているみたいですが、そんな事よりもコロナの影響で客が激減しているであろう遊郭よろしく風俗業界が、同じアダルト的なものを生業にしているものとしては心配になってしまいますね。
しばらくは遊女になりたてのおんなの子と何の心配もなしに遊べるような世の中は訪れてくれそうにないので、せめてオナホールの方で楽しませて頂きましょう。

重量は約200g、全長は約約13cm。
一昔まえのオナホールでよく見かけたような造形となっており、真ん中部分がかなりすぼめて作ってありますね。

素材はかなり固めのものが使われており、触っている段階で「たしかにこれはキツそうなオナホールだな・・・」と悟れてしまうくらいの硬度がありますね。
臭いや油っぽさなんかはゼロとまでは言いませんが、控えめ気味な素材ですね。

入り口は楕円形の穴でエロさみたいなものはない、ただの穴の入り口ですね。

内部はうっすらとした二層構造になっており、裏返す時にもかなり力を入れなければいけなかったくらい、中の穴は狭く作られていますね。
全体的にはあっさり気味なヒダと、ポツポツとイボがついた構造になっていますね。

前半と後半にイボがかたまってつけられており、真ん中らへんは螺旋っぽい感じのヒダになっているみたいですね。

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。(スマホはタップでおそらく再生)
予定通り、予想通りなかなりキツく感じるような挿入感となっており、ギュギュっと締め付けられているようなコンセプト通りな感触を味わう事が出来ますね。
重量がそもそも200g程しかないので、締め付けられていると言ってもやはり限界があり、食いちぎってくるような強烈な締め付けではなく、「程よく締まってくる」くらいで収まっていますね。
そんな「キツめ」のオナホールではあるので、さぞかし刺激の方も高いんだろうと予想していたんですが、内部のヒダ加減がわりと優しく作られているので、引っ掛かりみたいなものが控えめとなっており、コンセプトの「キツ締めしぼり膣」を、邪魔な要素なしにそのまま反映したようなバランスになっている感じですね。
奥の方にはゴリっと引っかかってくる子宮ゾーンも存在しており、そんなゴリついた子宮ゾーン自体が気持ちいいとはオナ郎自身はあまり思いませんが、わりとシンプルな前半部分の挿入感からの後半部分のアクセントとしてはメリハリがついていて悪くないように思いますね。

※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。(スマホはタップでおそらく再生)
手を離せば自然に飛んでいく「ロケット仕様」なオナホールというのも久しぶりで、ギュっと押し込むようにしてストロークしなければいけないその使用感は多少の不便さを感じてしまいますね。
気持ちよさやオススメ度としては★3以上でも以下でもないくらいの平凡な評価になってしまいますが、締め付け特化なオナホールとしてはちゃんとコンセプトに忠実な使用感にもなっていて、ターゲットをうまく絞れているオナホールだと思います。
オナホデータ
[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)ショップ平均価格:1100円前後
nkp(1g当たりの値段):5.5円前後
オナ郎のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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コメント
最近ゴリゴリ削るタイプのオナホが多いような?
みんなアイアン化してるのかな?
風俗は身内で緊急事態出してるところも多いらしいからね。「接触と飛沫しかない」業界ですから。オナホは逆に売り時なんだがやはり大陸労力、材料難はあるのかな?
ところで
動画が再生できぬでござるぅううう!
お忙しいところ恐縮ですが、ご確認の程よろしくお願いします。
当方の問題だったらすみません。
中くらいじゃね?
150mm以上は長め、100mm以下は短小って感じかな。
胸も穴も体調で変わる ユルいときは激しく動いても許す妻です
そいで、まぁまぁ、それなりOK
って赤い髪の人が歌ってたよ!
ありがとうございます、修正しておきました。
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