今回はリクエスト頂きました、SODクリエイトの
「『私、絶対にカメラの前では裸になれません!!』と断固として出演を拒み続けてきたSOD女子社員 経理部 入社1年目 竹下優奈 『AV出演はできないですが、イラストならば・・・』とモデルを決意!!」
試してみました。
前回に続いて女子社員シリーズのオナホールの紹介です。
前回紹介した通り、女子社員シリーズというSODの人気シリーズのオナホ化。

『私、絶対にカメラの前では裸になれません!!』と断固として出演を拒み続けてきたSOD女子社員 経理部 入社1年目 竹下優奈 『AV出演はできないですが、イラストならば・・・』とモデルを決意!!
前回のホールの名前とどこが違うのかと思ったら、「◯◯部入社◯年目の誰々」の部分以外は全くおなじ名前というとてもわかりにくい仕様ですね。

本体は入口付近に少し肉が偏った形で、臭いと油っぽさが少しある素材。

内部は二重構造でヒダヒダが少々、真ん中に大きめのイボがゴツっとある構造になっています。
挿入感はヒダヒダがメインの刺激系よりのがっつりした感じの刺激になっています。
かなりヒダヒダしく感じたんですが、滑りが悪かったのでローションを多めにするとヒダっぽさがあまり感じられなくなってしまうくらいの微妙なバランスのヒダ刺激。
若干軸ズレがあるので、ホールドしている手の角度を変える必要がある点はストローク感に少しマイナスポイントですが、全体的に非のないそれなりのホールといった感じですね。

私、絶対にカメラの前では裸になれません!!』と断固として出演を拒み続けてきたSOD女子社員 デザイン部 入社4年目 園田茜『AV出演はできないですが、イラストならば・・・』とモデルを決意!!
一応、3種類すべて揃えていたんですが、このシリーズに3日使うのもな・・・という事でもったいないですが動画もなしに同時レビュー。

内部は基本的に浅めのイボイボですが、挿入感はどちらかというとツルツルしたひっかかりのない感じ。
こうして見るとあまり起伏のないまっすぐな構造ですが

断面図にしてみると、このように大きなコブが入口付近に設けられており、ストロークの度に狭い穴に出し入れする感じがなかなか気持ちのいい刺激になっていました。
女子社員ホールは3種類すべてのホールに個性を持たせており
・斎藤愛子→つるつるまったり系
・竹下優奈→ヒダヒダ刺激
・園田茜→でっかいコブ
どれを買ってもそこそこ満足の出来るレベルのオナホールに仕上げてきているのは評価出来る点ですね。
個人的には
園田茜≧竹下優奈>斎藤愛子
の順でオススメですが、パッケージのコンセプト重視のホールでオナホシンクロ率もかなり低いので、オナホーラー的にはあまり満足の出来るものではないかもしれません・・・が、
女子社員シリーズ好きがうっかり買っても十分満足は出来る仕上がり
にはなっている思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)











