今回はリクエスト頂きました、ラブクラウドの
「無人島サバイバルファック」
試してみました。
成年コミック作家の生駒一平先生とのコラボホールですね。
「オナホールのパッケージにも成年コミック作家が描いてくれたらいいのになぁ」
なんて事を2011年くらいに思っていたら、最近ではあっと言う間に作家さんやイラストレーターさんとのコラボホールが増えてきたというこの事実。

今回はそんな成年コミック作家の「伊駒一平」さんとのコラボホールです。
オナ郎の中の抜ける成年コミック作家のベスト5位内に余裕で入ってきているのが伊駒一平先生ですが、この無人島サバイバルファックはもちろん、キャスター亜矢子なんかも個人的に好きな作品ですね。
今回はその無人島サバイバルファックに登場している三人の女性のオナホールが入っているというコンセプトのある意味オナホシンクロ率が高い商品になっていますが、中身はどんなもんでしょうか。
まずはスタンダードなアソコのオナホール。
とても小さいミニホールで。直径は約10cm、重量は約115gほどになっています。
ベタ付きのある素材が使われており、固さは普通くらい、そして何故かレモンの臭いが漂ってきますね。

内部には細かい系のヒダがあちこちに小さく散らばっているような構造になっています。
入口がとても狭い為に挿入が少し困難になっており、また小さくて締め付け感もそこそこあるために「ロケットタイプ」と言われる、手を離すと飛んでいってしまうような仕様になっていますね。
あまり主張感のない内部構造ですが、キュっとしまった挿入感が少し亀頭寄りならバランスになっているような感じなんですが、気持よさみたいなのはちょっと控えめに感じました。

次はアナルホール。
ベタ付きのある素材やレモンの臭いがするのは同じですが、少し柔らかめに作られており、また肌色に着色されていますね。

内部は小さいヒダが等間隔についているような構造になっています。
ねっとり系の素材の独特なまったり感と、微妙に感じるヒダのボコボコした刺激がまったりながらもそれなりに心地良い感じになっていて、アナルっぽさがあるかどうかは疑問ですがミニホール的にはアリな部類ですね。

最後はフェラチオホール。
こちらは透明な素材が使われており、レモンの臭いやベタ付き感は共通で、固さも普通くらいですね。
透明なので若干わかりにくいですが、入口部分が唇っぽいデザインになっており、こちらも手を離すと飛んでいってしまうロケットタイプのオナホールになっています。

多少ヒダがついているような感じの内部構造ですが、全体的にはのっぺりしたような感じになっており、やはり挿入感もストレートっぽいのっぺりしたような、あまり負荷がかかる所がない低刺激系のオナホールなのでちょっと物足りなさを感じてしまいます。
3つ入ってお得なように見えて、実際に実用的なレベルだったのは
アナルホールだけ
という結果になってしまいましたが・・・
あそこ→亀頭寄り
アナル→ねっとりボコボコ
フェラ→低刺激
という似たようで微妙に違うオナホールが3つなので、どれか一つは気に入るんじゃないか、と考えればお得・・・かもしれません。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)
- 1gあたり
- 10.4円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 115g












動画後半でセリフが被っている箇所がありますよ
>1
oh…素早いご指摘ありがとうございます、修正します!
レモン風味なんだね
オナ郎さんは伊駒好きか、これはあれかね?スカ好きと受け取っても良いのかね
>4
この作家の作品はスカトロ系が多いんですか?
もしそうならオナ郎さんは・・・
ひとつ350円相当か……やしゅい……
オナ郎さん、9月25日にPPP(ピーピーピー)というところからオナホが発売されます。気になるのでよければレビューお願いします!
オナ禁中の俺には辛いブログだぜ
EXEから出ている 「REAL ANUS」という商品をレビューして欲しいです!