71O3H-74afL._SL1000_今回はRIDE JAPANの

「ヴァギナブリッツ」

試してみました。

ブリッツ的な膣のオナホールですね。


RIDE JAPAN夏の祭典スペシャル

と言わんばかりに、7月の終わりくらいから毎週連続でなんらかの新作を発売して絶好調なRIDE JAPAN。

今回でそれが終わりというわけではなく、来週くらいにもまだ一人ポルチオ的なお方が控えていたりと、まだまだ楽しませてくれそうな感じですが、今回のやつも来週のやつも小型っぽい感じなので、メインとなるような中型のオナホールはあらかた吐き出してしまったみたいですね。

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ヴァギナブリッツ

とりあえずヴァギナがブリッツしているんだろうということは理解出来るけど、いまいちその形状やら内部構造やらが想像しにくいので、RIDE JAPANのいつもの法則に当てはめてみれば少し警戒が必要そうな名前のオナホールですね。

ちなみに「ブリッツ(BLITZ)」という言葉は、名前こそよく聞きますが、いまいち意味がよく分かっていなかったので調べてみると、「電撃、猛爆、急襲」みたいなサイヤ人の枕詞にでも使えばぴったりくるような意味だったみたいですね。

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ち、小さい・・・

前回の「ぬるぬる昇天リップルズ」でも十分小さく感じてしまったのに、今回はそれをさらに上回る、いや下回る99g程の9cmというサイズになっており、

今更RIDE JAPANがこれを作る意味があるのかと今一度問いたくなるような超小型のオナホール

ですね。

小型とは言えせめて150g以上くらいあればオナホールとして最低限の気持ちよさは保障されているもんですが、100gを切ってくるようでは最早

まともに使えて★3がつけば万々歳

くらいのサイズ感になってしまいますね。

素材はバンジータッチなので、いつもの少し柔らかめで臭いや油っぽさはほどほどな素材となっています。

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裏返してみる限りではブリッツも何もないような、ただの横ヒダ構造に見えてしまいますね。

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なるほど。
断面図で見てみれば、ベースとなる横ヒダ構造に加えて

弾いてくるような突起が数箇所つけられた構造

になっているようですが、この期待通りな挿入感を100g程度のオナホールで再現出来るのかどうかがポイントになりそうですね。

vaginabritz
※GIF画像です、読み込みに少し時間がかかるかもしれません。(スマホはタップでおそらく再生)

うむ・・・。

ブリッツ感は・・・あるな

およそ期待通りした通りのソレが僕を締め付けたのかどうかはやや疑問が残る所ですが、とりあえずメインコンセプトになっているブリッツの「弾く突起」な挿入感は、この小さいボディながらもしっかりと再現されている感じですね。

具体的にどういう挿入感なのかというと、ちょうど裏スジの所にブリッツが当たるように持っていけば、プリ!プリ!とした小さなものが裏スジに引っかかってくるような刺激となっており、小さなただのイボとは違ってちゃんと弾いてくるような刺激になっているのが特徴的な挿入感ですね。

ただ、小さすぎるボディの為にベースとして付けられているヒダの具合がかなり曖昧な刺激になってしまっており、あまりゾリゾリと刺激してくるような安定感はなく、ブリッツの刺激と混じったような中途半端なヒダ感になっているのがやや残念な所。

まったり系と言うよりも、刺激の情報量が少ないといったような刺激にもなっている為に、射精感が襲ってくればそれなりに気持ちよさを感じられますが、そこに至るまでが大して気持ち良いわけではない挿入感なので、意外にもしっかりと存在していたブリッツ感に反してあまりオススメ度は上がらない感じですね。

★3をつけるまでには至らず、★3寄りな★2くらいがちょうどいいオススメ度だと思います。

オナホデータ

[まったり系]■■□□□[刺激系] (5段階:3)
ショップ平均価格:800円前後
nkp(1g当たりの値段):8円前後
オナ郎のオススメ度:★★(5段階評価:2)

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