今回はタマトイズの
「スイートアソコ・オナホール -オーキクナル・セイグ-」
試してみました。
「ソードアートオンライン」のパロディホールですね。

「約5年前のアニメを今更パロディしちゃうのかい!?カツオくん!?」
なんて思ってしまったのはほんの一瞬で、
タマトイズが今更なアニメをパロディしてくるって事は続編が放送されたのか、劇場版が公開されているんだろう・・・
と思って調べてみると、ちゃっかり劇場版が絶賛放送中というオチで今日もこうしてアニメの最新情報をオナホを通じて教えてもらうオナ郎です。

元ネタになっているのはこちらの劇場版アニメですね。
パッケージの女の子の衣装やサブタイトルの「オーキクナル・セイグ」のパロり方を見る限り間違いないでしょうね。

これはホール、そう思っていた-

こんなキャッチコピーを書かれたら真っ先にこのコラを思い浮かんでしまう刃牙好きっ子なオナ郎はさておき、おそらく劇場版ポスターに書かれている「これはゲーム、そう思っていた-」というキャッチコピーが元ネタになっていそうですね。
また、パッケージをよく見たらタイトルの所に、

激情版
と、しっかり書かれていました。
最近では分かりやすいパロディもちょくちょく挟んできてくれるタマトイズに圧倒的感謝ですね。

重量は約267gの程よいサイズなミドルホール。
どこのメーカーのどのオナホールだったかはさっぱり覚えていませんが、妙に見覚えのある型なのでもしかしたら過去のオナホールのリパッケ版なのかもしれませんね。
固さは普通くらいで臭いや油っぽさはほどほどな、チンコが透けて見えるクリア素材なオナホールですね。
一般的なオナホユーザーがクリア素材にどういった感情を持っているのかは定かではありませんが、
オナホレビュー的には全てのオナホールはクリア素材がいい
・・・というのも、断面図は分かりやすいわ、挿入した時の内部構造がはっきり見えるわであれやこれやと感想を書く時に非常に捗るからですね。

裏返すよりも横から見たほうが分かりやすかったのでこちらが内部構造。
前半部分は平らな穴になっており角度によって挿入感が変わるような構造で、全体的に荒めのヒダがついている構造になっていますね。

263gは特に肉厚不足感が出るような重量ではないんですが、全長が16cmの穴のサイズが12cmと、底の部分に4cm程肉厚を持て余した部分があってその分挿入部分の肉厚が減ってしまっており、全体的な挿入感は少し薄っぺらさを感じてしまいますね。

底が分厚い分だけ耐久力があっていいんでしょうけど、4cmはちょっと無駄なんじゃないかと思う厚さなのでその分を本体側の肉厚にまわした方がもう少し心地よさがアップしていたんじゃないかと思います。
あまりヒダヒダしい横ヒダ感はなく、どちらかというとモコモコとした壁がゆるやかにコスってくるような刺激となっており、射精する分には申し分のない気持ちよさは味わえるものの、オススメしたくなるような大きな特徴なんかはあまり感じないジェネリック感のあるオナホールですね。
逆に言えば期待値さえ高くなければほどほどに使えるバランスだとも言えるで、パロディに振り切ったパッケージのオナホールとしてはこれくらいの本体でもそんなに悪くない商品なのかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,100円 (税込)
- 1gあたり
- 4.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 267g












オナ郎さん申し訳ないです、動画が見れませぬ!
おや?SAOのパロは2回目ですね<タマトイズさん
サブタイで盛大に草はえた
どうせならVRソフト連動のオナホを…
そんな風な動画ニコニコにあったな
アニメ事情が分からなくてもパッケージで粗方予想がつくなんて流石だな
近年の漫画アニメゲームライトノベルって
なんでアホみたいな長ったらしいタイトル付けるんだろう
略称ばかり覚えてしまうと、正式名称の方は
知らないってパターンが多い
ソードアートオンライン→スイートアソコオナホール
うーんこの無理矢理感
オナホ業界のパロディのセンスの良さにはいつも笑ってしまう
次は「ソード・オナホリア~オナホに気持ちよさを求めるのは間違っているだろうか外伝」やな。
激情版は草
激情版ってなんかつよそう
ひな先生がこんな内部形状だった気がしたな
>>6
カタカナだと微妙なんだが英語表記だとそれっぽいんよねw
クリア版で気持ちいいのなかなかないですねー
流石に草